ビタミン ミネラル アミノ酸 栄養バランスの補助 全月齢対応 猫・犬・フェレット用 基本サプリメント
| 原材料 |
全卵粉、ひまわり油パウダー、天然香料、フィッシュプロテイン濃縮物、デキストロース、ステアリン酸、二酸化ケイ素、粉末セルロース |
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| 成分値 |
粗タンパク質 27%以上、粗脂肪 9%以上、粗繊維 3%以下、水分 10%以下 |
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| 給与量の目安 |
軟便になる場合は、通常のウンチになる量まで一旦減らしてください。 その後、おなかを慣しながら徐々に規定量まで引き上げてください。 |
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| 与え方 |
必要量をごはんに混ぜたり、スープやジュースに混ぜて差し上げてください。 |
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| 保存方法 |
直射日光や高温多湿の場所を避けて保管してください。 |
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| 注意事項 |
常温で冷暗所に保管し、開封後は早めにご利用ください。 |
お客様の声
| Mana様 | 投稿日:2026年05月24日 |
おすすめ度:
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猫が慣れたのか私のあげ方が身についてきたのかは分かりませんが、初めの頃よりも好むようになったみたいです。
サプリ自体をふりかけとして使っています。他の基本サプリと混ぜても気にならないみたいです。 |
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| クロス様 | 投稿日:2026年05月22日 |
おすすめ度:
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サプリですが好みの風味だったようで抵抗なく食べてくれます。ふりかけた方が食べてくれることもあるくらい好みのようでで助かっています。
お店からのコメント |
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| Mana様 | 投稿日:2026年03月16日 |
おすすめ度:
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消化力低下からの過食・嘔吐、後ろ脚の筋力低下が気になる15歳猫に買いました。
他の基本サプリとの組み合わせで消化は安定し、後ろ脚も触った感じでは元に戻ってきてる気がします。 サプリ自体初めてあげるので、どうやってあげるかが一番悩みどころでした。 サプリの量を分けて、トッピングのささみふりかけと一緒に水に溶かしてあげたら、とりあえず食べてくれる子で飼い主が助かりました。 他のトッピングを試したら、色んな魚が入ったふりかけと合わせると、原材料のフィッシュプロテイン濃縮物と混ざるのか不評でした(笑)ささみの方が好きみたいです お店からのコメント |
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- ネコちゃん、ワンちゃん、フェレットちゃんの免疫システム・循環器機能・神経作用をサポートします。
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14種類のビタミン、10種類のミネラルに加え、20種類のアミノ酸を配合しています。
タンパク質アレルギーやタンパク質制限が必要なシッポちゃん、膵炎、肝機能障害、胃腸の弱いシッポちゃん、神経トラブルがあるシッポちゃんにお勧めします。 - キャットフード、ドッグフード、手作りごはんに不足する栄養素を手軽に補えます。
- 受け入れやすい嗜好性です。
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有害な添加物は一切使用しておりません。
ココがポイント
●毎日のごはんに不足している栄養補給が目的です。毎日ご継続ください。
●フリカケとして、あるいは必要量をごはんやスープに混ぜてください。
●継続中のサプリメントが増量出来ない時の補充用として、または初心者シッポちゃんにもお勧めします。
ナンナメッセージ
世界一の高齢化社会に突入した日本。
そこで、少しでも長く活き活きした時間を過ごすために「タンパク質を摂りましょう」と言われています。
獣医量の充実や、食事の内容が向上し、シッポたちの寿命も延びてきました。
私たちの意識が「タンパク質」に向かうことと同じように、ペットフードにもその流れが来ています。
タンパク質や脂質が重要なことは百年前から変わっていませんが
ペットフードの質が上がれば、そこに含まれるタンパク質の「質や量」が向上することは自然の流れです。

そして何より、、、、シッポたちのお口が喜びます☆
含まれるお肉の質が上がったことや、含まれるお肉の量が増えたことで、救われたシッポちゃんたちがいらっしゃいます。
シッポたちの寿命が延びた理由の1つと申し上げても良いでしょう。
けれども、そのタンパク質を使いこなすためのビタミンミネラルの含有量は増えていません。
上質のペットフードや手作りごはんであっても、足りない栄養素は沢山有って、タンパク質の含有量が上がるほどその不足は顕著になります。
一時的に毛並みが良くなることはあっても、代謝障害や解毒不足は静かにシッポちゃん迫っているのですね。
高齢ちゃん、少食&偏食ちゃん、理由があって食べられない子たちにも「もっと代謝や解毒の力を受け取って欲しい!」
そのためには、ドライフードのような “美味しさプラス” が必要でした♪

タンパク質はアミノ酸が長く結合しています。
ペプシン・・・胃から分泌される消化酵素でタンパク質をポリペプチドに分解します。
トリプトシン・・・膵臓や小腸から分泌される消化酵素でポロペプチドをさらに細かく分解します。
エレプシン・・・小腸から分泌される消化酵素で、トリペプチドやジペプチドを分解しアミノ酸にまで分解します。
キトンフードやパピーフードを食べて大きくなった仔猫や子犬ちゃんが、1歳のお誕生日の前後からアレルギーになることは、すでに多くの方が経験されています。
これは身体の機能が食事に追いついていない結果です。
同じような理由から、代謝酵素や消化酵素が作ることができな状況のシッポちゃんには、お肉やお魚増は諸刃の剣になってしまいます。

●炭水化物・・・・・腸内細菌が食べるごはん
●タンパク質・・・・身体を作る栄養素
●脂質・・・・・・・エネルギー
●食物繊維・・・・・腸内細菌の住処であり、解毒のための栄養素
◆ビタミン・ミネラルは・・・・・
身体を有効に機能させるための 「調整のための栄養素」 です。
ビタミンやミネラルは、お野菜や果物が得意とする栄養素。
(穀物や豆類、動物性食材が供給するビタミンミネラルも一部あります。)
身体を作る栄養素:タンパク質が有っても、ビタミン・ミネラル不足すれば消化酵素を作る事ができません。
タンパク質は必要な物に作り替えられるために、アミノ酸まで分解される必要があります。
たとえば、これらホルモンは アミノ酸から作られるペプチド です。
1️⃣グルタチオン(トリペプチド)
・・・抗酸化作用で細胞を守る大事なペプチド
2️⃣インスリン(ポリペプチド)
・・・血糖値を下げるホルモン
3️⃣グルカゴン(ポリペプチド)
・・・血糖値を上げるペプチドホルモン
4️⃣バソプレシン(オリゴペプチド/アミノ酸×9)
・・・水分の再吸収を促して、体の水分バランスを保つ抗利尿ホルモン
5️⃣アンジオテンシンII (オクタペプチド/アミノ酸×8)
・・・血圧を調整するペプチド
言い換えると、アミノ酸に分解されていないタンパク質は使い物にならないのです。
免疫細胞から 危険物質→アレルゲン と、見なされちゃうのも納得です。
では、、、、ビタミン・ミネラルと一緒に、すぐに使えるアミノ酸で食べちゃおう🌈
タンパク質の分解が下手になったシッポちゃんや
様々な理由で十分にごはんが食べられないシッポちゃん、
続けられるビタミン・ミネラルサプリメントが見つからないシッポちゃんも、ぜひどうぞ♪
上質なフードに工夫を取り入れたミックスフィーディングで、愛猫・愛犬・フェレットちゃんの自然治癒力を引き出してみませんか?
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、しっぽちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。

























お店からのコメント