チキン グルテンフリー 総合栄養食 全月例対応 ドッグフード
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チキン(ムネ、セセリ、レバー、ハツ)、さつまいも、トマト、人参、白菜、小松菜、大根、りんご、卵黄、玄米、インカインチオイル、ササミ粉、パセリ、干し椎茸、ひじき、水
【栄養添加物】
ミネラル:カルシウム、マグネシウム、亜鉛
ビタミン:ビタミンB-5、B-12、B-1、B-3、イノシトール、B-2、B-6、ビタミンD-3
アミノ酸:タウリン
動物性原材料 43.4%
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粗タンパク質 10.0%、粗脂肪 4.0%、粗繊維 0.2%、粗灰分 1.6%、水分 77.1%
カロリー 104.4kcal/100g
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カロリー計算上、脂質の含有量を下げている分だけ、食事の目安量が増えています。
目安量にこだわらず、食べられる量、体格、体質に合わせて必ず調整ください。
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ワンちゃんは新鮮な食事を好むため、開封後は生肉と同じ扱いをする必要があります。
残ったごはんは必ず冷蔵庫に保管し、おおよそ2日以内を目安にご利用ください。
小分け保存を行う際は・・・
「開封時」に「手早く」「空気が残らないようラップを密着」させて冷蔵庫に入れてください。
上手に小分けいただければ、2-3日は開封時の風味がそのまま残ります。
「そのままタッパーへ」の小分けは、短時間であっても風味を損なうためお勧めできません。
温めが必要な場合は、湯煎をお願いいたします。(品質保持のため電子レンジは避けてください。)

■当店オリジナル、手作りごはんをウェットフードに仕上げた自社内製造の総合栄養食です。
■すべての必須栄養素において基準を満たした天然由来の高栄養設計です。
■「天然繊維+腸粘膜保護+酪酸菌サポート」のトリプル設計により、腸粘膜を守りながら腸内細菌を整えます。

■NinnaNanna流手作りごはんと変わらない鮮度と安全性を実現しました。
国産親鳥(マンマフォルツァ使用)、
朝採り無農薬野菜を中心に、
農薬未検出の国産玄米、
不要な添加物ゼロ、
使用する水は全てπウォーターを採用しています。
原材料の全てを安心やさいで洗浄しています。
■介護食にもご利用いただくことを目的に、シリンジで吸い上げられる滑らかさに仕上げています。
■水分を追加しやすいよう最小限の水分含有量に仕上げています。
タヒボNFD、MRN-100、液体酵素、ピタリゲンを目的に合わせて加えてください。
■着色料・香料・保存料をはじめとする不要な添加物は使用していません。
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●タンパク質に比重を置くことで肥満管理がしやすい消化に優しいウェットフードです。
●腸粘膜を守りながら腸内細菌を整えます。

●単一動物性食材にのため除去食としてもご利用いただけます。
●その消化の良さと美味しさを十分に楽しんでいただけます。
●偏食傾向、少食、高齢、後期腎不全のワンちゃんにもお勧めします。
●本製品の力を最大限に引き出すためにも、ぜひミックスフィーディングを取り入れてください。
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●残ったフードは小分けして冷蔵保存し、早めに使い切ってください。
●ドライフードを併用する際は、原材料や成分を確認し、ウンチの状態を見ながら量を調整してください。
●どんなに理想的でも、既製品のフードを全てのワンちゃんが問題なく食べられるとは限りません。
ワンちゃんの体に無理をさせないよう、体調や個性に合わせてアレンジした食事を用意してください。
●自然素材を使用しているため、原材料により色や香り質感が若干異なる場合がございますが、品質には問題はございません。
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●重いIBDのワンちゃんは、少量からご利用のうえ、ウンチの状態を見ながら調整ください。
本製品に「食べ慣れた動物性食材」を補充してくださっても良いでしょう。
●AAFCO栄養基準を満たした総合栄養食ですが、個体差に見合う栄養バランスは確保されていません。
育Growをさらに生かしていただくためにも、基本サプリメントの併用ががおすすめです。

●NinnaNannaではさらにワンランク上の食事として 基本サプリメントの併用をお勧めしています。
●体重、運動量、体調、年齢、環境に応じて調整してください。
●パピーちゃんの場合
この月齢では、胃腸の成長に合わせた食事管理が大切です。
生後6ヶ月までは「食べたいときに、食べたいだけ」を基本にし、1回の満腹量を目安に1日4〜6回に分けてください。
ウンチの後半がゆるい場合は、食べ過ぎの可能性があります。
幼少期の無理は、アレルギー体質など大人になってからの体調に影響することもありますので、ご不明な点はお気軽にご相談ください。
●チューブ用ごはんとしてご利用の場合、お迷いの際は事前にご遠慮なくお声がけください。
ワンちゃんたち~~~♡ 長らくお待たせしました!
まずはお求めくださった貴方がお味見してください🍚🍚
「どう、どう?? ちょっとちがうでしょう??😄」
私たちが食べても 普通においしい♪ のです。
ここまで安全こだわる理由
「こんなにこだわらなくてもいいから、ちょっぴり譲って、もう少しリーズナブルなお値段に……」
そんなお声があるかもしれません。
ですが、答えは・・・・「ごめんなさい」 です。
その最大の理由は「ワンちゃんたちの食性」にあります😔
ワンちゃんは、進化的な食行動、胃腸からの満腹シグナルの出方、脳とホルモンの仕組み、食事内容や生活習慣が重なって、「(人が考えるような)満腹感が得にくい」「食後でもまだ欲しい」といった特徴が有ります。
(但し、これには体質・犬種・去勢避妊・肥満の有無・性格でも差があります。)
そのため、ワガママと称される多くのネコサンとは比較しにくいほど、「よく食べる」「何でも食べる」= 良い子♪ が多いのです。
けれども、、その結果として、ワンちゃん自身も「無理をしている」ことに気づかない事が起こりがちです。

こうして、、、、知らず知らずのうちに肝臓を痛めてしまうのですね(アレルギーもここに並びます)😖
理由はともかく、胆・肝疾患になる前にワンちゃんたちの肝臓を守るごはんを届けたい。
アレルギーになる前にワンちゃんたちに安心を届けたい。
それが、育Growです。
そもそも、肝臓は解毒の臓器、腸は免役の要。
ストレートに申し上げると、毒になるもの・負担を掛けるものを届けなければよいだけのことなんですね。
タンパク質・・・ちょっと高めでは?
脂質量を下げるだけでなく、タンパク質量を上げることも、肝臓や腸を守るための大切な一助になっています。
実際、多くのお宅では、ドライフード+動物性食材のおやつ・トリーツ の組み合わせが主流で、
手作りごはんの場合でも、結果的にタンパク質量が多めになる傾向が強く見られます。
メリット・デメリットは別として、
これは今を生きるワンちゃんたちが求めている「声なき声」と言えるでしょう。
肝臓や腸は腎臓と違い、「再生できる臓器」です。
多少のダメージを受けても立て直す力を、ワンちゃんもネコさんも人も等しく授かっています。
ただし、再生には材料が必要です。
その材料のひとつが タンパク質=アミノ酸 です。
また、必要だからといって、質が劣る・消化が悪いタンパク質 では、タンパク質そのものの価値も下がってしまいます。
さらには、タンパク質を使って肝臓細胞を再生させるためには、それを支える他の栄養素も欠かせません。
タンパク質量だけが多く、共に働く栄養素が不足している状態は、肝臓や腸の再生を遅らせるだけでなく、腎臓への負担や、心臓・ホルモン疾患につながる可能性もあります。
育GrowはAAFCO基準を満たした栄養設計ですが、個体差によって消耗する微量栄養素までは十分にカバーできていません。
(可能な限りの供給量で設計していますが、これ以上は難しいのです😖)
そのため、個体差に応じた追加補充を行わなければ、貴方のワンちゃんにとっての「真の総合栄養食」にはなりにくいのです。
これは育Growに限らず、どの優秀なブランド・メーカーにも共通する課題であり、この「共に働く栄養素」を補うのが基本のサプリメントのお仕事です。
また、腸内で自然発生する有害物質を肝臓へ送り込まないよう、炭水化物や食物繊維の量と、その消化の良さにも配慮しています。
滑らかペーストにする理由
食欲旺盛な元気印のワンちゃんなら、どこのお家でも「質感」など気にすることなく、気持ちのいい食べっぷりで私たちを幸せにしてくれることでしょう。
けれども、、食欲が落ちてしまったワンちゃんの場合、ごはんの質感はとても大切になります。
育Growが「滑らかなペースト」を目指した理由は、主に次の2つです。
初心者さんでも扱いやすいケア食にすること
強制給仕が必要なお家では、作り手は多くの場合「初心者さん」です。
そして、少しでも多く食べなければならないワンちゃんは、重い食欲不振に苦しんでいます😖
すぐにケアが必要なのに、ご自宅にあるごはんだけで適切なケア食を作ることは決して簡単ではありません。
ピンチのワンちゃんを助けるためには「できるだけラクに使えるごはん」で、不慣れなお母さん・お父さんを支えることがどうしても必要なのです。
そこで育Growが目指したのは、必要な水分を加えるだけで、扱いやすい質感になるごはんです。
ここで言う必要水分とは、タヒボNFDとMRN-100、そして液体酵素、ピタリゲンのことです。
腸内細菌を 守り・育てる こと
少々の不調でもシッカリ食べてくれるワンちゃんですが、そんなときの腸環境は、私たちが思うほど万全な状態ではありません。
食べられる理由は前述のとおりです。
特に主食がドライフードのワンちゃんは、見た目のウンチだけでは本当の腸環境が分かり難いのですね。
こうした事は、ネコサンに比べてアレルギーや胆・肝疾患の罹患率が高いことからも窺えます。
バランスの良い細菌叢が育ちにくい腸で、胆・肝に負担を掛けながら15歳を目指せるのか?という疑問がどうしても残ります。
お口的には、インパクトのある食材ゴロゴロ♪ がお好きですよね?
そのごはんやおやつ、、、奥歯でしっかりすりつぶしてから、飲み込めていますか? 違いますよね?
ごはんが巨大隕石みたいな状態🍚で腸に届いたとしたら、細菌たちの手には負えないのです💦
だ・か・ら・・・・未成熟なパピー時代に無理をした子たちは、、1歳未満でアレルギーが出ちゃうのです。
無理のない毎日のごはんで自前の細菌叢を育てることができればどうでしょう?
育Growが目指すこと
ワンちゃんの足りない体内酵素を補う細菌たちが、喜んで働いてくれるための「住処とごはん」を提供すること。
そのことで、彼らが自然に育つことです。
そして、単に細菌たちを育てるだけでなく、彼らの力を借りて腸内炎症の緩和にまで繋げたい。
そこで
「天然繊維+腸粘膜保護+酪酸菌サポート」のトリプル設計を、身近な天然食材だけで実現しました。
それらと動物性食材を、細菌たちが処理できるきめ細かなペーストに仕上げることで、消化の良さも実現しています。
・ふっくらしっとりしたウンチになり
・余計なものはウンチとして出して
・軟便や便秘に悩みにくくなり
・腸内細菌が自然に育っていく
育Growの滑らかな質感は、弱っている胃腸に負担をかけることなく、 加える水分量を調整することで、流動食としても使えるよう仕上げています。
食感に物足りなさを感じる元気なワンちゃんがいらっしゃるかもしれません。
けれども、それも、これも、、、ピンチを救う質感 とご理解いただければ嬉しいです。
アイテム比較
チキンベースの 紬tsumugi と 響hibiki の違いはですね・・・・・。
あえて申し上げるなら、紬tsumugiはバランス重視、響hibikiは旨み重視
と言っても、ほんの少しの違いです。
私たちが食べ比べてもあまり感じない程度なのですが、ワンちゃんにとってはこの差が分かるようで、甲乙付けがたいご支持をいただきました。
1品番に纏めることも検討しましたが、そこは 「ワンちゃんファースト☆」 で、両品番とも GO!となりました。
一方の フィッシュ・チキンの奏kanade
こちらは 紬tsumugi と 響hibikiよりもさらにメリハリが付いた風味に仕上げています。
お魚の含有量が高い分だけ消化の良さが際立ちます。
お魚が初めてのワンちゃんにも食べやすく、少食ちゃんやハイシニアちゃんにもお勧めの逸品に仕上がりましたよ。
そして、、、野菜の歓び にはビックリ♪
おやつとしてそのまま食べていただけるほど、おいしく仕上がりました🌈
紬tsumugiや 響hibiki、 奏kanade に少し混ぜてくださっても良いでしょうし、いつもの補助食やふやかしドライに混ぜるのもOK!
手作りごはんの場合はインサラータの代用としてもお役立てください。
「天然繊維+腸粘膜保護+酪酸菌サポート」のトリプル設計についても詳しくお伝えしています。
上質なドッグフードに工夫を取り入れたミックスフーディングで、ワンちゃんの自然治癒力を引き出してみませんか?
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、ワンちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。














