デルモ 皮膚被毛 療法食 療養食 総合栄養食 犬用缶詰 ドッグフード ウエットフード
全年齢対応
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煮汁、サーモン、地中海産魚(タラ、タイ、ヨーロッパッノガレイ、メルルーサ)、鶏肉、豚レバー、ジャガイモ、ミネラル(炭酸カルシウム、第ニリン酸カルシウム、塩化カリウム、炭酸ナトリウム、硫酸亜 鉛ー水和物、硫酸マンガン、硫酸銅五水和物)、ナチュラルフレーバー、ビタミン(ビタミンE、チアミン一硝酸塩、塩酸ピリドキシン、ビオチン、葉酸)、アロエベラ
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粗タンパク質(min.) 6.8%・粗脂肪(min.) ・4.7%・粗繊維(max.) 0.5%・水分(max.) 82.0%
粗灰分 1.9%・カルシウム 0.32%・リン 0.23%
エネルギー(ME 計算法) 80kcal/100g
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| 体重(kg) | 1日あたりの目安量 |
| 1~5 | 1~3個 |
| 6~10 | 3~5個 |
| 11~20 | 5~8個 |
| 21~30 | 8~10個 |
常に新鮮なお水をご用意ください。
愛犬の状態を維持するために、毎日の給与量は犬種・年齢・活動量などに応じて調節してください。
食物アレルギーがあるワンちゃんには、原材料のご確認をお願いいたします。
食べきれない場合は、空気に触れないようラップに包み、冷蔵庫保管のうえ、なるべく早くご消費ください。
なお、タッパーに移すだけの保存方法は、空気に触れることで風味を損ねやすいためお控えください。
自然素材を使用のため、ロットにより色や香り・質感が若干異なる場合がありますが、品質には問題はありません。
開缶前でも直射日光を避け涼しく乾燥した場所で保管ください。
| サニーペット ヘルスプロジェクト 犬猫の病気と食事の関係性を専門的・技術的な知識やノウハウと500症例を超える豊富な臨床経験を生かして犬猫の健康の為の商品を開発する40人以上の獣医師スタッフのプロジェクト。 |
| イタリア獣医師会認定商品 FORZA10(フォルツァディエチ)はイタリア獣医師40名のチームによる最新の研究、臨床結果により開発、製造されています。 VETERINARY FORMULATIONマークは獣医師が開発した食事療法食である証です。 |
| マイクロカプセル製法 新技術〈マイクロカプセル製法〉に守られたフィトケミカルが愛犬愛猫の健康維持をサポートします。 |
フォルツァ10アクティウエットラインは、ワンちゃんの体調管理や毎日の健康習慣として選べる食事療法食です。
総合栄養食として必要な成分を満たしているため、健康なワンちゃんの毎日のごはんにもおすすめです。
■胃腸の健康維持に
◎パートナーの体調管理
◎毎日の健康習慣
■単独の総合栄養食として
■FORZA10ドライフードやお気に入りのフードと混ぜて
■サーモン&チキンの消化性
■ローザカニーナ・オレガノ入り
■小麦グルテンフリー … 穀物タンパクアレルギーに配慮
■充填剤や化学的な保存料・着色料・化学香料などは一切使用していません
■植物油と魚油で必須脂肪酸がたっぷり … 皮膚・被毛・神経系の健康に配慮

デルモはハーブを使用し、健康な肌の維持のための食事です。
本品に限らずすべての療法食、処方食に言えることとして、これらを食べることで目的の疾患が治癒するものではありません。あくまでも「健康の維持を目的とした食事療法の一つ(一部)」と位置づけてください。
皮膚被毛の気になる症状、改善への第一歩は・・・
何かを食べること(足し算) で 治すのではなく、
原因を取り除くこと(引き算) が スタートです。
皮膚被毛のトラブルでは、大きく分けて4つの原因があります。
栄養不足、 解毒不良(毒素過多)、
消化不良、 アレルギー(アトピー性皮膚炎)
◎栄養不足
皮膚や被毛の主成分は、タンパク質です。
バランスの取れた栄養は細胞の再生や修復をサポートし、健康な皮膚や艶やかな被毛を保つ基盤となります。不足すると乾燥や毛のパサつきが起こりやすくなるため、質の高いタンパク質を中心に、ビタミンや脂肪酸もしっかり摂ることが大切です。
◎解毒不良(毒素過多)
体内に毒素が溜まると、皮膚を通じて排出しようとするため、かゆみや炎症、フケの増加といった症状が現れやすくなります。肝臓や腎臓の解毒機能を助ける食材やサポートが必要です。
◎消化不良
消化不良によって栄養が吸収されにくくなると、皮膚や被毛に必要な成分が不足し、かゆみや乾燥、被毛の艶がなくなる原因になります。消化を助ける発酵食品や適切な食事内容の見直しが重要です。
◎アレルギー(アトピー性皮膚炎)
アレルギーは消化器官の負担が原因となることが多く、過剰な免疫反応によって皮膚に炎症やかゆみが現れます。この繰り返しがアレルゲンを増やす原因となるため、食べ物の質や食べ方が重要です。ドライフードだけに頼らず、水分を多く含むウェットフードや手作り食を取り入れることで消化を助け、十分な栄養を網羅する必要があります。
これらの原因を改善させるには・・・
フードに頼るだけでなく、おすすめミックスフーディングを併用することから始めてくださいね。
『 ウエットフード + ベースフード(※)』
上記を合せたバランスの良いゴハンが基本です。
ウエットフードを角切りにしてザックリ混ぜても喜ばれるでしょう。
(※)ベースフードとは・・・
ピアットα、ドッグチーボ、手作りベースフードによる、
消化吸収力をUPさせるための副食材です。
ワンちゃんの健康と幸せのために。お迷いの際はご遠慮なくお声がけください。
ご相談は こちら からどうぞ♪





















