リナール 腎臓 療法食 療養食 グルテンフリー 総合栄養食 オールステージ対応 ドッグフード
| 原材料 |
煮汁、ラム、鶏肉、米、ミネラル(炭酸カルシウム、第ニリン酸カルシウム、塩化カリウム、炭酸ナトリウム、硫酸亜鉛ー水和物、硫酸マンガン、硫酸銅五水和物)、ナチュラルフレーバー、ビタミン(ビタミンE、チアミン一硝酸塩、塩酸ピリドキシン、ビオチン、葉酸)、乾燥タンポポ、乾燥クローバー(レッドクローバー)、乾燥クランベリー |
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| 成分値 |
粗タンパク質(min.) 5.7%、粗脂肪(min.) 5.0%、粗繊維(max.) 0.5%、水分(max.) 82.0%、リン(min.) 0.13%、ナトリウム(min.) 0.06%、粗灰分 1.4%、カルシウム 0.18%、カリウム 0.14% |
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| 給与量の目安 |
愛犬の状態を維持するために、毎日の給与量は犬種・年齢・活動量などに応じて調節してください。 食物アレルギーがあるワンちゃんには、原材料のご確認をお願いいたします。 |
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| 給仕方法 |
復元ピアットα もしくは ドッグチーボ、 |
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| 保存方法 |
開封後は必ず冷蔵庫に保管し、2日以内を目安にお召し上がりください。 |
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| 注意事項 |
併用するごはんの保証値を参考に、結果を確認しながら量を調整ください。 |
一部の決済方法を抜粋しています。
その他の決済方法はこちらからご確認いただけます。
| サニーペット ヘルスプロジェクト 犬猫の病気と食事の関係性を専門的・技術的な知識やノウハウと500症例を超える豊富な臨床経験を生かして犬猫の健康の為の商品を開発する40人以上の獣医師スタッフのプロジェクト。 |
| イタリア獣医師会認定商品 FORZA10(フォルツァディエチ)はイタリア獣医師40名のチームによる最新の研究、臨床結果により開発、製造されています。 VETERINARY FORMULATIONマークは獣医師が開発した食事療法食である証です。 |
| マイクロカプセル製法 新技術〈マイクロカプセル製法〉に守られたフィトケミカルが愛犬愛猫の健康維持をサポートします。 |
フォルツァ10アクティウエットラインは、ワンちゃんの体調管理や毎日の健康習慣として選べる食事療法食です。
総合栄養食として必要な成分を満たしているため、健康なワンちゃんの毎日のごはんにもおすすめです。
タンパク質 ★・・・・ / 脂質 ★★★★・
タンパク質をかなり控えめにし、脂質を多めに備えたごはんです。腎臓が気になるワンちゃんの、エネルギーを確保したいときにおすすめします。
- 腎臓に配慮
- 低タンパク、低リン、低ナトリウムに設計されたウェットフードです
毎日の健康習慣として、パートナーの体調管理にお役立てください - グルテンフリー
- 穀物タンパクのアレルギーに配慮し、
充填剤や化学的な保存料・着色料・化学香料も一切使用していません - ハーブの力
- タンポポ、クローバー、クランベリーを配合しています
新技術のマイクロカプセル製法に守られたフィトケミカルが愛犬の健康維持をサポートします - 毎日のごはんにも
- 健康なワンちゃんの毎日のごはんにもおすすめです。
ナンナメッセージ
リナールはハーブを使用し、腎臓機能を維持するための食事です。
本品に限らずすべての療法食、処方食に言えることとして、これらを食べることで目的の疾患が治癒するものではありません。あくまでも「健康の維持を目的とした食事療法の一つ(一部)」と位置づけてください。
腎臓の気になる症状、改善への第一歩は・・・
何かを食べること(足し算) で 治すのではなく、
原因を取り除くこと(引き算) が スタートです。
腎臓のトラブルでは、大きく分けて4つの原因があります。
加齢による腎機能の低下、 不適切な食事や肥満、
ストレスや環境の変化、 シックハウスや内分泌かく乱物質
◎加齢による腎機能の低下
リンの排泄を助けるミネラルを十分に摂取し、腎臓の負担を軽減するよう解毒に配慮しましょう。
フードはふやかしたりウェットフードを活用して水分補給を促すと効果的です。
さらに、定期的な血液や尿検査を受けて腎臓の状態を把握し、早期に対応することが大切です。
◎不適切な食事や肥満
ジャーキーや高タンパクフードによる過剰なリン摂取を避け、適切なタンパク質量とリンを調整するカルシウムを意識した食事を心がけましょう。
合成添加物や甘味料が少ない高品質なフードを選び、ナチュラルで高タンパク過ぎないおやつに改善することで、肥満の予防につながります。
◎ストレスや環境の変化
ストレスや環境の変化が腎臓に負担をかけるため、生活リズムを一定に保ち、安心できる環境を整えることが重要です。
ステロイドやNSAIDsなどの薬剤は必要最低限に抑えるようにしましょう。
マッサージや温灸など、リラックスできるケアを取り入れることでストレス軽減に役立ちます。
◎シックハウスや内分泌かく乱物質
界面活性剤や香料を含む化学物質、黄砂や排気ガスなどの環境ホルモンが腎臓に影響を与える可能性があります。
有害物質を減らすため、消臭剤や除菌剤の使用を控えるようにしましょう。
さらに、シャンプーや清掃用品は自然派製品を選び、腎臓に優しい生活環境を整えることが大切です。
上質なドッグフードに工夫を取り入れたミックスフィーディングで、愛犬さんの自然治癒力を引き出してみませんか?
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、ワンちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。















