インテスティナル 胃腸 療法食 療養食 グルテンフリー 総合栄養食 オールステージ対応 ドッグフード
| 原材料 |
煮汁、サーモン、鶏肉、米、ミネラル(炭酸カルシウム、第ニリン酸カルシウム、塩化カリウム、炭酸ナトリウム、硫酸亜鉛ー水和物、硫酸マンガン、硫酸銅五水和物)、ナチュラルフレーバー、ビタミン(ビタミンE、チアミン一硝酸塩、塩酸ピリドキシン、ビオチン、葉酸)、乾燥ローザカニーナ、サイリウム種子、オレガノ |
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| 成分値 |
粗タンパク質(min.) 6.0%、粗脂肪(min.) 4.5%、粗繊維(max.) 0.5%、水分(max.) 82.0%、粗灰分 1.9%、ナトリウム 0.16%、カリウム 0.18% |
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| 給与量の目安 |
愛犬の状態を維持するために、毎日の給与量は犬種・年齢・活動量などに応じて調節してください。 食物アレルギーがあるワンちゃんには、原材料のご確認をお願いいたします。 |
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| 給仕方法 |
復元ピアットα もしくは ドッグチーボ、 |
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| 保存方法 |
開封後は必ず冷蔵庫に保管し、2日以内を目安にお召し上がりください。 |
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| 注意事項 |
併用するごはんの保証値を参考に、結果を確認しながら量を調整ください。 |
一部の決済方法を抜粋しています。
その他の決済方法はこちらからご確認いただけます。
| サニーペット ヘルスプロジェクト 犬猫の病気と食事の関係性を専門的・技術的な知識やノウハウと500症例を超える豊富な臨床経験を生かして犬猫の健康の為の商品を開発する40人以上の獣医師スタッフのプロジェクト。 |
| イタリア獣医師会認定商品 FORZA10(フォルツァディエチ)はイタリア獣医師40名のチームによる最新の研究、臨床結果により開発、製造されています。 VETERINARY FORMULATIONマークは獣医師が開発した食事療法食である証です。 |
| マイクロカプセル製法 新技術〈マイクロカプセル製法〉に守られたフィトケミカルが愛犬愛猫の健康維持をサポートします。 |
フォルツァ10アクティウエットラインは、ワンちゃんの体調管理や毎日の健康習慣として選べる食事療法食です。
総合栄養食として必要な成分を満たしているため、健康なワンちゃんの毎日のごはんにもおすすめです。
タンパク質 ★・・・・ / 脂質 ★★★・・
タンパク質はかなり控えめで、脂質は基本的な量のごはんです。腎臓が気になるワンちゃんや、タンパク質を控えたいワンちゃんにおすすめします。
- 胃腸の健康維持に
- 消化性に配慮したサーモンとチキンを使用したウェットフードです
ローザカニーナとオレガノを配合し、愛犬の毎日の健康習慣を支えます - グルテンフリー
- 穀物タンパクのアレルギーに配慮し、
充填剤や化学的な保存料・着色料・化学香料も一切使用していません - ハーブの力
- ローザカニーナ、オレガノを配合しています
新技術のマイクロカプセル製法に守られたフィトケミカルが愛犬の健康維持をサポートします - 毎日のごはんにも
- 健康なワンちゃんの毎日のごはんにもおすすめです。
ナンナメッセージ
インテスティナルはハーブを使用し、健康な消化器を維持するための食事です。
本品に限らずすべての療法食、処方食に言えることとして、これらを食べることで目的の疾患が治癒するものではありません。あくまでも「健康の維持を目的とした食事療法の一つ(一部)」と位置づけてください。
胃腸・消化の気になる症状、改善への第一歩は・・・
何かを食べること(足し算) で 治すのではなく、
原因を取り除くこと(引き算) が スタートです。
胃腸・消化のトラブルでは、大きく分けて4つの原因があります。
食事内容、 食べ方と消化機能、
アレルギー、 環境や薬剤のストレス
◎食事内容
栄養バランスの崩れ(過度な高タンパク、質の悪い副食材)や、消化が困難な食品(高脂質、加熱不良の手作り食、香辛料など)を与えることで、消化器官に負担がかかります。
高品質でバランスの取れたフードを選び、ベースフードを取り入れて消化を安定させましょう。
◎食べ方と消化機能
早食べで空気を多く飲み込むとガスが溜まりやすくなったり、消化器官に負担がかかります。また、加齢に伴い消化酵素の分泌量低下や、ぜんどう運動が衰えることもトラブルの原因になります。
ゆっくり食べられるような工夫(早食べ防止食器の活用)、消化酵素やプレバイオティクス・プロバイオティクスを含むベースフード取り入れ、消化機能をサポートしましょう。
◎アレルギー
食物や環境要因に対するアレルギー反応が消化器官のトラブルを引き起こすことがあります。特定のタンパク質や添加物、花粉、ハウスダスト、柔軟剤などの香り製品、洗剤(界面活性剤)など、原因の排除が必要な場合があります。
◎環境や薬剤のストレス
ストレスホルモンの分泌により消化機能が低下するほか、薬剤(特に抗生物質、消炎鎮痛薬、ステロイドの長期使用など)の副作用が胃腸の粘膜を傷つける場合があります。
環境の変化だけでなく、暑さや寒さ、柔軟剤などの香り製品も、ワンちゃんにとって大きな負担となり、消化トラブルを誘発します。
ストレスを軽減するため、過ごしやすく、安心安全な環境を整えましょう。薬の過剰摂取、長期摂取にじゅうぶん注意しましょう。
上質なドッグフードに工夫を取り入れたミックスフィーディングで、愛犬さんの自然治癒力を引き出してみませんか?
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、ワンちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。















