SUPPLEMENT
ルンブルQ さらに詳しく 還元型コエンザイムQ10

コエンザイムQ10は・・・・・、
●ビタミンQと呼ばれるほど、重要な生理活性をもたらします。
不足すると・・・・
疲れやすくなる、倦怠感、皮膚の調子が悪くなる、免疫力低下、高血圧、血行不良、むくみ、冷え、などが起こりやすくなります。
●体内合成が可能な成分ですが、加齢とともにその生産力も減少してしまいます。
●細胞のミトコンドリアに存在し、栄養からエネルギーを作り出す際に重要な役割を果たし、同時にその際に発生する活性酸素を除去(=抗酸化作用)します。
●補助食品として摂取した場合、全身の細胞に行き渡った状況で、その威力が一気に発揮されるため、欠乏状態に応じた継続ご利用をお勧めします。
●脂溶性抗酸化作用の性質を持ち、細胞表面にも存在することで細胞の損傷を防ぎます。
ここがポイント
ごはんは「食べさえすれば良い」だけではありません。(*^_^*)
<食べる→エネルギー変換>にも、メリット(=目的) と デメリット(=それによる弊害) が生じます。
体内では食べた栄養を 生きるために利用出来る物質 に変換しなければなりませんが、その工程で常に有害物質が発生します。
NinnaNannaでは、こうした弊害を「体内で発生する有害物質」と称しています。
相反する2つのことを、ミトコンドリア内で同時に行ってくれる物質がコエンザイムQ10です。
(コエンザイムQ10が体内で発生する全ての有害物質の除去を受け持つわけではありません。)
コエンザイムQ10(CoQ10)は、エネルギー生産に貢献します。
食事から摂取した栄養素群は、細胞の一つ一つに存在するミトコンドリアに送り込まれます。
そこで利用できるエネルギーに作り替えられ、生きる原動力となります。

このプラント工場では、コエンザイムQ10の量によって、利用価値のあるエネルギーの生産量が決まります。😄
送り込まれる各種栄養素の質や量に関わることはもちろんなのですが、補酵素としてのCoQ10が無ければ正しいエネルギー変換は手に入りません。
たとえ利用価値の低いエネルギーを沢山作っても、「価値が低い事」に変わりは無いのですね。
コエンザイムQ10はタンパク質や脂肪、ビタミン各種と同じように、エネルギー変換に不可欠なため、かつては「ビタミンQ」と呼ばれていました。
還元型と酸化型・・・同じCoQ10でも実は大きく違います。
食材にも、体内にも、還元型と酸化型の両方のCoQ10が存在します。
けれども、利用できるCoQ10は 還元型でなければなりません。
酸化型 : 体内で還元型に変換するためにエネルギーを浪費してしまいます。
還元型 : そのまま利用できるため、時間もエネルギーも浪費しません。

ナンナメッセージ
コエンザイムQ10が「ビタミンQ」と呼ばれていた理由が、
ココまでのご説明で、ご理解いただけたのではないでしょうか?
っていうか、ビタミンQとして呼ばれ続けていれば、もっと注目してもらえたでしょうし、
重要視もされていたはず・・・と思わざるを得ません。
コエンザイムQ10 とか、CoQ10の呼び名が一般的になってから、
「何?それ?」状態になって、忘れ去られた栄養素になりそうな昨今です><
心臓、肝臓、腎臓、血圧、糖尿病、甲状腺、免疫力などなどと、
あたかも万能薬的力価を発揮することも、良く分からないゆえに「怪しい」の、、
印象をもたらすのでは無いかと危惧します。
でも!!!!!
万能薬的力価を発揮する理由も、すでにご理解いただけましたよね??
「身体を構成する1つ1つの細胞」の中にタップリあることで、
「身体を構成する1つ1つの細胞」が同時にMAXパワーを発揮できるようになるためなのです。
つまり、その力価は病気を点で捉える獣医療的な発想では無く、
まさに「身体は一つの宇宙」と言うべきホメオスターシスであり、
「心と体は一つ」というホリスティックの根幹 ・・・・(^^)v
食べた翌日に効果あり!なんてことは起こりません。
全身の1つ1つの細胞に満たされてこそ炸裂するパワー🌈
最低でも満たされるまでの期間は継続しなくてはいけませんし、
心臓、肝臓、腎臓、血圧、糖尿病、甲状腺、免疫低下、肺、皮膚疾患など、CoQ10の消耗量が多い疾患はシッカリ継続しなければなりません。
細胞が沢山集まっている臓器は、どんなときもコエンザイム10が沢山必要なのですね。
偏食や食べられない時、自前で生産し難い年齢ならばなおさらです。
思うように食べられないとき や、偏食傾向が強いとき、 高齢であること や、闘病中、心身にストレスが多い、 肥満や歯肉トラブル、癌も・・同様です。
こんな風に・・・・・・・
不足を甘く見ていると、必ず泣かされる栄養素がコエンザイムQ10です。
コエンザイムQ10は1957年にアメリカで発見されました。
以来、研究を重ねた末、日本の株式会社カネカが、世界で初めて「還元型」の開発に成功し現在に至ります。
NinnaNannaで取り扱う【ルンブルQ】は、この還元型コエンザイムQ10とLR末Ⅲにレスベラトロールを組み合わせ、最上級の力価でおなかに届けられるように小さな1粒に閉じ込めました。
他製品に無い総合力価を実感いただけると思います。
「今日のごはんが明日の身体を作ります」
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、シッポちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。
ルンブルQ さらに詳しく LR末Ⅲ

カリフォルニア大学UCLA名誉教授エドウィン・クーパー博士
1990年に第1世代と呼ばれるLR末が誕生し、その後の研究により2012年には、より安全で高い含有量を持つ第3世代としてのLR末Ⅲが製品化されました。
40年以上をミミズの免疫学研究に捧げ、その分野の第一人者として知られるカリフォルニア大学UCLA名誉教授エドウィン・クーパー博士が来日され「ミミズの代替医療の可能性を探る」をテーマに講演をなさったのも2012年のことです。
エドウィン・クーパー博士はおっしゃいます。
●ミミズは、抗酸化作用、免疫増強作用や血栓溶解作用などを持っていて、多くの薬用植物や製剤と同様な薬効を示す薬箱です。
●数億年前からこの地球上に生き延びてきた彼らの卓越した能力を学べば、我々が生きていくために彼らと同じ戦略を設計できるかもしれません。
博士はこの講演の後、LR末の生みの親である 株式会社輝龍(宮崎県)にも足を運ばれています。
ミミズ粉末のお仕事
ミミズ(特にルンブルクス・ルベルスという種類)から抽出される酵素の一種に、たんぱく質分解酵素(プロテアーゼ)の1つであるルンブロキナーゼがあります。
このルンブロキナーゼが、ミミズ乾燥粉末で最も注目される有用成分です。
ルンブロキナーゼ(酵素)は、血栓(けっせん)を溶かす作用があり、特に健康食品やサプリメントの分野で注目される物質です。
血液をサラサラに保つ作用があり、ナットウキナーゼと似たような働きをします。
~~炎症による戦争~~を思い出してください。
体内では様々な敵の侵入により、それを排除しようとする免疫細胞との間で戦争が起こります。
敵を殺すこと共に、敵により傷付いた組織の修復も免疫細胞たちのお仕事です。
免疫細胞たちの仕事の総仕上げは、戦争の残骸の後片付けまでが含まれていました😄
このことを踏まえて、ここから先は・・・・
この戦争が血管の中で起きることで、ルンブロキナーゼが必要になるというお話しです。


血液を固める役割を持つ「血小板」が集まってきて、傷口にフタをする作業が始まります。
(血小板が足りなければ血が止まらない、血小板が多ければ血液の粘性が高いことがこれに関係します。)

止血には血小板だけでなく「フィブリン」も参加します。
フィブリンは血液が固まるときにできる“網目状のたんぱく質”で、これが血小板と絡んで血栓になります。

止血・血管修復が完了すると「プラスミン」が出てきます。
プラスミンはフィブリンを切り刻んで分解する酵素のことで、言わばお掃除屋さんの役割です。

プラスミンが有効に働けば、固まっていた血栓はFDPと呼ばれる”かけら”になって、やがて血流に乗って処分されます。
血管は元の姿になり、血液はズムーズな流れを取り戻し血管内に起きる炎症の解決です🌈
ところが・・・・・・
血管を塞ぐ原因は「修復による血栓」だけではありません。
血流を妨げる主な血管内トラブル
1️⃣ 血栓(けっせん)
上図でお伝えした 血管内で血液が固まってできる「血のかたまり」のこと。
原因 : 血流の停滞(長時間の座位、心房細動など)、血管内皮の損傷(外傷、手術、動脈硬化など)、血液の凝固亢進(がん、脱水、遺伝性疾患など)
特徴 : 血管内に物理的な障害物ができて血流を妨げる、血栓がはがれて流れると塞栓症になることもある。局所症状(腫れ、痛み、虚血など)が中心。
動脈血栓:心筋梗塞や脳梗塞の原因になります。
静脈血栓:深部静脈血栓症(DVT)や肺塞栓症(PE)など。
2️⃣ 動脈硬化(アテローム性動脈硬化)
血管の内壁にコレステロールなどがたまって、血管が狭くなったり硬くなったりする状態です。
「アテローム性動脈硬化」は、コレステロールなどの脂質が血管内にたまって“プラーク”を作るタイプのこと。
原因:高脂血症、高血圧、喫煙、糖尿病など。
結果:心筋梗塞、脳梗塞、末梢動脈疾患などのリスクが上がる。
【アテローム性動脈硬化が起きる流れ】
血管内皮が傷つく(高血圧、喫煙、糖尿病などが原因) → LDLコレステロールが侵入して酸化 → 免疫細胞(マクロファージ)が集まり、泡沫細胞に変化 → 脂質のかたまり=アテローム(粥腫)が形成される → 血管が狭くなり、血流が悪化
or プラークが破れて血栓ができる
3️⃣ 血管攣縮(れんしゅく)
血管が一時的にキュッと縮んで、血流が悪くなる現象のこと。
原因:自律神経の異常(交感神経の過活動)、喫煙、ストレス、寒冷刺激、薬剤(エルゴタミン、トリプタンなど)、動脈硬化の影響で血管が過敏になっていることもある。
特徴:一時的・可逆的:しばらくすると自然に元に戻ることも多い、血流が急に減る:その結果、酸素不足(虚血)が起きる、痛みやしびれ、冷感などの症状が出ることもある。
例:冠攣縮性狭心症(プリンツメタル狭心症)、 レイノー現象、脳血管攣縮など。
4️⃣ 血管炎(バスキュリティス)
血管の壁に炎症が起きて、血流が妨げられる状態。
原因 : 自己免疫反応(自分の免疫が血管を攻撃)、感染症(B型肝炎など)、薬剤反応、原因不明(特発性)
特徴 : 血管壁が傷ついて、出血や壊死が起きることもある。炎症によって血管が狭くなったり閉塞したりすることもある。
例:高安動脈炎、巨細胞性動脈炎、川崎病など。
5️⃣ 塞栓(そくせん)
血栓や脂肪、空気などが血流に乗って移動し、血管をふさいでしまうこと。
例:主なもの
脳塞栓症 : 心房細動などでできた血栓が脳に飛んで、脳梗塞になる。
肺塞栓症 : 脚の静脈でできた血栓が肺に飛んで、呼吸困難や胸痛を引き起こす。
腸間膜動脈塞栓症 : 腸の血流が止まり、激しい腹痛や壊死を起こす。
6️⃣ 動脈瘤(どうみゃくりゅう)
血管の壁が弱くなって、風船のように膨らんだ状態。破裂すると大出血の危険があります。
原因 : 動脈硬化:血管の壁がもろくなる、高血圧:内側からの圧力が強くて膨らむ、遺伝的要因:マルファン症候群など、感染や外傷:まれに血管壁が傷ついてできることも
症状 : 小さいうちは無症状のことが多いが、大きくなったり破裂したりすると・・・
激しい痛み(胸、背中、腹部など)、意識障害、吐き気、失神、脳動脈瘤の破裂 → くも膜下出血(命に関わる!)
例:脳動脈瘤、胸部大動脈、腹部大動脈瘤、大動脈解離など。
7️⃣ 血液の粘度上昇
血液がドロドロになると、流れが悪くなって詰まりやすくなります。
原因 : 脱水、糖尿病、多血症(赤血球増加)、高タンパク血症、高脂血症、ストレス、喫煙
影響 : 血流の停滞 → 血栓ができやすくなる、酸素や栄養の運搬効率が低下、心臓への負担増加(ポンプとしての負荷)
脳梗塞・心筋梗塞・静脈血栓症などのリスクが上がります。
LR末Ⅲはプラスミン様の働き
加齢や病気により、血流が妨げられると、血液は酸素や栄養、水分を届けられなくなります。
届けられないだけではなく、排泄しなければならない有害物質を運びだす事もできなくなります。
特に【血液の粘度上昇】については、シッポたちにとても大変身近であることがご理解いただけたことでしょう。
バランスの良い食事をしていても、こうしたリスクは加齢と共にやってきます。
「え?私が期待するほどプラスミンが働いていない?!」とご自身を振り返ってくださった方もいらっしゃるはずです。
そうなんです・・・食事に気をつけていても代謝の衰えと共に「プラスミンの不足」は起きてしまいます。
シッポたちだってプラスミンの代わりが欲しいところなのです。
一か八かで血圧降下剤を飲んでいる場合ではありません😖
LR末Ⅲはプラスミンの様な働きをしてくれる物質で、不要なモノを選択的にお掃除し、元の秩序に戻す様な働きをします。
ミミズ乾燥粉末は血管内のお掃除だけでなく、他にも様々な働きが確認されており、今後の研究が期待されています。
ホールフード(まるごと乾燥させて粉末化)として摂取することで、安全で有効に働きます。
LR末の生みの親である 株式会社輝龍(宮崎県)について

■ISO9001認証・GMP準拠の国内一貫生産体制のもとで製品化されています。

LR末Ⅲの製造工程



LR末Ⅲの完成により、飛躍的に有効性と安全性が高まりました。

国内外で様々な特許を現在も取得中です。

此処がポイント
LR末Ⅲを製品化した【ルンブルQ】
味や香りはとても食べやすく、センシティブなシッポちゃんにも無理なく受け入れていただけます。
外国産を連想させるパッケージ😄ですが、宮崎県で養殖から製品化まで一貫した日本製です。
還元型コエンザイムQ10 と LR末Ⅲ(ミミズ乾燥粉末)+レスベラトロールのトリプルパワーを、毎日の健康にお役立てください。
ミミズ粉末は医薬品ではなく健康補助食品として使われることが多く、特に類似商品における品質については注意が必要です。
また、抗凝固薬を使っている人やシッポちゃんは、抗凝固薬が過剰になる事もあるようで、併用には注意が必要な場合があります。
効果ついては、地竜の歴史を含め様々なデータがありますが、研究段階の部分もあることをお含みおきください。
毎日の食事に少しの愛情と工夫をプラスして、シッポちゃんの健康と幸せ
をサポートしてあげてくださいね。
迷ったときは、こちらから いつでもお気軽にご相談ください。
テラカニス/ハーバルヒーローズについて

メディカルハーブとは
古代より薬草(ハーブ)や植物は、
健康や美容に用いられていました。
ハーブは人や動物が元来持っている「免疫・自然治癒力」を
生かすお手伝いをしてくれるものだと、
テラカニスは考えています。
薬草(ハーブ)や植物にはそれぞれの特性・特徴があります。
メディカルハーブは
古代から伝わった知識や使用方法だけではなく、
近代科学の力で成分などを科学的に研究・検査されています。
それらによって、更に有効的な使用方法を見出し、
通常の食事等から自らの免疫や自然治癒力を
整えるお手伝いをします。

バッチフラワーレメディとは、
イギリスの医師であり病理学者であり細菌学者、ホメオパシー医師であった
エドワード・バッチ博士によって1936年、自分の経験をもとに研究を重ね確立された「花の癒し」です。
バッチフラワーレメディは身体的な病気に働きかけるものではなく、不安や恐怖などの感情を38種類に分類し、
「花の癒し」によってネガティブな感情に働きかけ、心のバランスを取り戻します。
バッチフラワーレメディとアロマオイルは似ているものかというと、
同じ植物由来であっても、まったく違うものです。
バッチフラワーレメディは無味無臭な上、アロマオイルのような禁忌事項はありません。
← バッチフラワーレメディ単体のご用意もございます。感情がブロックされたり高ぶったりすると、エネルギー波動にゆがみが生じ、
恐れ、憎しみ、妬み、怒り、苛立ち、不安などの否定的な感情を引き起こします。
この感情が身体の神経系に作用し、
やがて体内の他の器官に影響を及ぼすようになります。
物理的な肉体と違って、時間と空間に支配されない内なるオーラに働きかけることで、
病気が身体に表れる前の段階で癒やす事が出来る。
だからこそ、この花の治療法は病気を予防する効果があると、バッチ博士は強調されています。
こうした考え方や治療法は「心と体は一体」のホリスティックの概念にも一致しています。

ハーバルヒーローズは、メディカルハーブにそれぞれのバッチフラワーレメディを噴射し乾燥させました。
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日本で販売するにあたり、
専門家のJAPAS日本アニマルフィトセラピー学術協会理事長 加藤志乃先生にご意見を頂きました。
「テラカニス ハーバルヒーローズは古くから伝わる薬草療法を医療に組み込み、
動物への自然療法の歴史が長いドイツならではの(シャープな)ハーブの選択とブレンド内容だと感じます。」
![]()
他には決してない、ドイツらしい新たなメディカルハーブとバッチフラワーレメディとのコンビネーションを
パートナーの食事にプラスしてハッピーな暮らしに役立ててください。
タヒボNFD プレミアムタブレット

| ・・・ 天然の樹木からできた健康茶「タヒボNFD」 ハイグレード姉妹品(機能性表示食品) |
●ジャングルに自生する天然由来のタヒボの樹皮より抽出した有用成分が疲労感を回復します。
(機能性食品表示 届け出番号:D319)
詳しくは 消費者庁/機能性表示食品の届出情報検索(外部リンク) でご確認ください。
●毎日の疲れを軽くする機能性表示食品です。
「タヒボNFDプレミアム」タブレットに含まれるタヒボ由来ポリフェノールが
日々感じる疲労を軽減します。
●お湯や水に溶かす必要がなく、水などと一緒に手早く飲めるタブレットタイプの商品です。
外出時の携帯にも重宝します。
●届出表示
本品にはタヒボ由来ポリフェノールが含まれます。
タヒボ由来ポリフェノールは、日常の生活により生じる一過性の身体的な疲労感の軽減に
役立つ機能があります。
****** 機能性表示食品とは ******
事業者の責任で、科学的根拠をもとに機能性(体のどの部分にどう働くか)を
商品パッケージに表示するものとして、消費者庁に届け出た食品を指します。
![]()
デキストリン タベブイア・アベラネダエ抽出物 ショ糖脂肪酸エステル HPC シエラック
カルナウバロウ
![]()
炭水化物 1.9g 脂質 0.1g 葉酸 0.2㎍ イノシトール 2.46mg カルシウム 2.4mg
マグネシウム 1.0mg 鉄 0.01mg カリウム 8.6mg 亜鉛 0.01mg リン 0.7 mg
マンガン 0.01mg 無水カフェイン 0mg
熱量 9kcal(6粒=2.1g中)
![]()
180粒(6粒×30包) 63g(350mg/粒×180粒)
![]()
健康茶「タヒボNFD」/ティーバッグタイプ のハイグレード姉妹品です。
シッポ達へのご利用の際は、
健康茶「タヒボNFD」/ティーバッグタイプ との併用を強くオススメ致します。
ご検討のお客様には事前のご相談を承っております。
ご遠慮なくお声がけください。
※「タヒボNFDプレミアム」/「TAHEEBO NFD」/「タヒボNFD」はタヒボジャパン㈱の登録商標です。
類似品にはご注意ください。
その名称の使用はタヒボジャパン社に限られ、無断使用および無断転載を禁じます。
無断で使用することは商標権の侵害にあたりますのでご注意ください。
本HP上で掲載している写真画像や図表などはタヒボジャパン(株)の許可を得て掲載しています。
タヒボNFD さらに詳しく 2

page.1 は >こちら から
◆「タヒボNFD」とは ◆原料タヒボ ◆タヒボの希少性
◆様々な有用成分 ◆基礎成分と栄養 ◆製造工程
タヒボNFDの安全性
しかし、安全性に疑問を抱く商品が少なからず市場に有る事も事実です。
食品は摂取することにより人々の健康に影響を与えるものであるため、
安全であることが何よりも大切なことです。
タヒボジャパン社は、健康への安全が最も重要であるという基本認識のもと、
客観的かつ中立公正に評価を行う第三者検査機関にこれを依頼し、各種の安全性試験を実施しています。
そして、その試験結果からも「タヒボNFD」の食品としての安全性は確認されています。
試験会社:
日本エスエルシー株式会社 受託試験部 http://www.jslc.co.jp
株式会社ビー・エム・エル 安全性試験部 http://www.bml.co.jp
一般毒性試験
【急性経口毒性試験】
試験名称:アベラネダエエキス末のラットにおける単回経口投与毒性試験
被験物質:アベラネダエエキス末
■試験目的
アベラネダエエキス末を雌雄ラットに単回経口投与し、その急性毒性を検討した。
■試験結果
雌雄いずれの投与群においても死亡例はなく、最小致死量は2000mg/kgを超える量であった。
体重推移も対照群と同等に推移した。また全例の剖検においても異常は観察されなかった。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
遺伝毒性試験
【変異原性試験 Ames試験】
試験名称:アベラネダエエキス末の微生物を用いる変異原性試験
被験物質:アベラネダエエキス末(BML-2606)
■試験目的
アベラネダエエキス末の微生物に対する突然変異誘発能の有無を検索した。
■試験結果
アベラネダエエキス末は、代謝活性の有無にかかわらず、
ネズミチフス菌(Salmonella typhimurium TA100, TA1535, TA98, TA1537)及び
大腸菌(Escherichia coli WP2 uvrA)のいずれの菌株において突然変異誘発能を有さないと判断する。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル安全性試験部(試験番号:4329)
【変異原性試験 Ames試験 2回目】
試験名称:アベラネダエエキス末の微生物を用いる変異原性試験
被験物質:アベラネダエエキス末(BML-4708)
■試験目的
アベラネダエエキス末の微生物に対する突然変異誘発能の有無を検索した。
■試験結果
アベラネダエエキス末は、突然変異誘発能を有さないと判断された。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル安全性試験部(試験番号:6640)
【染色体異常試験】
試験名称:アベラネダエエキス末の哺乳類の培養細胞を用いる染色体異常試験
被験物質:アベラネダエエキス末(BML-3757)
■試験目的
アベラネダエエキス末の哺乳類培養細胞(CHL/IU細胞)に対する染色体異常誘発性の有無を検索した。
■試験結果
予備試験に基づく本試験の直接法試験、代謝活性化法試験のいずれの結果からも、
アベラネダエエキス末は染色体の構造異常及び数的異常の誘発性がないものと考えられた。
結論としてチャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞(CHL/IU)に対して
染色体異常誘発性がないものと判断した。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
株式会社ビー・エム・エル安全性試験部(試験番号:5618)
その他試験
【眼粘膜刺激性試験】
試験名称:アベラネダエエキス末のウサギ眼粘膜刺激性試験
被験物質:アベラネダエエキス末(BML-3757)
■試験目的
アベラネダエエキス末をウサギ皮膚に塗布し、皮膚に対する一次刺激性を検討し、その成績を報告する。
■試験結果
アベラネダエエキス末の0.1%アセトン溶液は弱い刺激物に区分された。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
【皮膚過敏性試験】
試験名称:アベラネダエエキス末のモルモットにおける皮膚過敏性試験
被験物質:アベラネダエエキス末
■試験目的
アベラネダエエキス末の皮膚過敏性をモルモットを用いて検討し、その成績を報告する。
■試験結果
アベラネダエエキス末にはモルモットに対する皮膚過敏性はほとんどないものと考えられた。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
【光毒性試験】
試験名称:アベラネダエエキス末のモルモットにおける光毒性試験
被験物質:アベラネダエエキス末
■試験目的
アベラネダエエキス末の皮膚過敏性をモルモットを用いて検討し、その成績を報告する。
■試験結果
アベラネダエエキス末にはモルモットに対する光毒性はほとんどないものと考えられた。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
【皮膚光感作性試験】
試験名称:アベラネダエエキス末のモルモットを用いた皮膚光感作性試験
被験物質:アベラネダエエキス末
■試験目的
アベラネダエエキス末の皮膚光感作性をモルモットを用いたAdjuvant and strip法により検討し、
その成績を報告する。
■試験結果
アベラネダエエキス末で光感作および光惹起を実施したいずれの例においても陽性皮膚反応はみられず、
アベラネダエエキス末は皮膚光感作性を示すことはないものと判断された。
試験会社:日本エスエルシー株式会社 受託試験部
【長期摂取試験】
試験名称:難消化性デキストリン配合アベラネダエ茶の食後血糖上昇抑制効果と長期摂取における安全性
被験物質:難消化性デキストリン配合アベラネダエ茶
■試験目的
難消化性デキストリン配合アベラネダエエキス末によるヒトの長期摂取の安全性を検討する。
■試験結果
難消化性デキストリン配合アベラネダエエキス末を健常人12人に対し1日3回、12週間摂取させ、
身体測定、血圧測定および臨床検査を行ったところ特に変化は認められず、長期的な継続摂取においても
臨床上、特に問題のないことが示された。
2001論文掲載「健康・栄養食品研究」Vol.4/No.4。
品質管理について
タヒボNFDを「安全」とともに
人々の健康に直結する自社製品の安全性を確保することをメーカの責務として、
タヒボジャパンは、常に消費者の皆様と「食の安全」について意識を共有するよう心掛けています。
そして「安全が第一」という大原則のもと、食品安全基準に適合した工場での製造や、
第三者による安全性試験の実施、残留農薬のポジティブリスト制度への対応など、
消費者の皆様が求める着実な取り組みを行っています。
食品安全基準に適合した委託工場
原料チップから粉末へ、またエキス抽出からエキス末製造・軟カプセルへの食品加工製造は、
食品安全基準(GMP基準)に適合した外部の工場に委託して行っています。
行政のガイドラインに基づく検査
委託したそれぞれの工場では、製品の菌検査をはじめとする行政ガイドラインに基づく品質検査を
随時行っております。また、第三者の検査機関による厳格な試験を定期的に実施し、
その検査結果報告書はそのつどタヒボジャパン社に提出されます。
加工・製造時の検査
タヒボは栽培作物ではないため農薬が検出されることは本来ありえませんが、
地球規模で環境汚染が拡散している現状を懸念して、滅菌処理と菌検査に加えて、
ポジティブリスト制度に基づく300品目の(*1)残留農薬検査を行っています。
(*1)平成20年2月28日(株)環境研究センター食品安全検査事業部
エキス抽出からスプレードライ加工をしてエキス末にするまでに、
PH検査・菌検査・水分チェックを行っています。
菌検査、目視による外観検査、コンピューターによる粒ごとのサイズ・重量チェック、
目視によるボトル重量チェックを行っています。また、加工時に添加するその他原材料についても、
そのひとつひとつについて規格書の提出を求め安全性を追求しています。
包装資材の安全確認
包装資材や製品と同梱される乾燥剤についても、有害性・安全性の見地から組成や中味への影響について
分析・評価を行い、使用する素材の安全性を確認しています。
食品安全基準に適合した委託工場
「タヒボNFD」は、原木の外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮(靱皮部)のみを
製品化しています。
出荷は全て自社工場から
製造委託工場から納品された半製品は、タヒボジャパンの自社工場(*2)で最終チェックを行い、
商品ごとののパッケージに包装しています。
(*2)自社工場は自社原料倉庫に併設しているため、所在地は一般には公表しておりません。
ポジティブリスト制度について
ポジティブリスト制度とは・・・
2003年の食品衛生法改正に基づき、食品中に残留する農薬、飼料添加物および
動物用医薬品(農薬等)について、一定の量を超えて農薬等が残留する食品等の販売を禁止すると言う制度。
2006年5月29日(施行)より、輸入品を含む日本国内で流通する食品の全てに適用されています。
原則、すべての農薬等について、残留基準(一律基準を含む*3)を設定し、
基準を超えて食品中に残留する場合、その食品の販売等の禁止が適応されます。
(*3)人の健康を損なう恐れがない65物質を「対象外物質」とし、これを除外した734物質が対象。
農薬の許容量および食品摂取量から「人の健康を損なう恐れのない量」として
基準上限0.01ppmが設定されています。
作り方&飲み方
※ 一般的「人用」としてタヒボジャパン社推奨方法を、一例として ご紹介しております。
シッポたちのためのタヒボNFDにおける詳細は、当店までお問い合わせください。
直火土瓶(ポット)の場合/標準の濃さ・1日分
①ポットに水1リットルを注ぎます。
②ティーバッグ1包を水の中に入れます。
③ポットを火にかけます。 沸騰したら弱火にして30分煎じてください。
④火を止めた後もティーバッグはポットに浸したままにしておいてください。
マイコン煎じ器の場合/標準の濃さ・1日分
電気式で、温度帯を自動制御で保つため、タヒボの成分を最大限煮出すことができます。
本製品の耐熱ガラスポットは、直火にはかけられませんのでご注意ください。
タヒボ茶を煎じる際には付属のティーフィルターは抜いてご使用ください。
「沸とう/長押しで保温(70℃・2時間)」「煮込み・煮出し(5分、10分、45分)」を選択できます。
タヒボ茶を煎じる時は1Lの水を入れ、粉末またはティーバッグを入れて45分のボタンを押してから
スタートボタンを押してください。
煎じ終わったら、お飲みください。
※「タヒボNFD」は熱いままでも冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。
※ 飲用目的に応じて「タヒボNFD」の濃度を調節していただけます。
良くあるご質問
※ 一般的「人用」としてタヒボジャパン社にならって ご紹介しております。
シッポたちのためのタヒボNFDにおける詳細は、当店までお問い合わせください。
鉄製や銅製・アルミ製のやかんや鍋で煎じないほうがよいのはなぜ?
鉄製や銅製・アルミ製のやかんや鍋から流出した鉄や銅などが、
タヒボに含まれる渋味成分のタンニンと結びつき、風味を損なうためです。
「タヒボNFD」はどのくらいの濃さで飲めば良いのですか?
1リットルの水にティーバッグなら1袋(5g)の「タヒボNFD」を入れて煎じ、
お茶代わりにお飲みください。
「タヒボNFD」を煎じる時間は何分くらい?
基本的には30分煎じてください。
それ以上煎じていただいてもかまいません。
詳しくはご相談ください。
「タヒボNFD」は冷たいほうがいいの? それとも温かいほうがいいの??
どちらでもかまいません。
お好みに応じて、あるいは季節に応じて調節してください。
「タヒボNFD」は一度煎じたものはどのくらいもつの?
保存状態により異なります。
出来るだけ1日で飲みきって下さい。
夏は冷蔵庫で保存してください。
シッポたちのタヒボについて
ニンナナンナにお任せください
当店では、20年以上に渡る「シッポたちのタヒボNFD」としての実績がございます。
この経験は、他の正規代理店様やメーカーである株式会社タヒボジャパン様に劣る事はございません。
お迷いの際はご遠慮なくお声がけください。
その名称の使用はタヒボジャパン社に限られ、無断使用および無断転載を禁じます。
無断で使用することは商標権の侵害にあたりますのでご注意ください。
本HP上で掲載している写真画像や図表などはタヒボジャパン(株)の許可を得て掲載しています。
タヒボNFD さらに詳しく 1

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◆安全性について ◆品質管理について ◆作り方&飲み方
◆良くあるご質問 ◆シッポたちのタヒボについて
「タヒボNFD」とは
古代より大切に飲み継がれてきた天然樹木茶です
南米ブラジル・アマゾン川流域で1500年もの昔から
「神からの恵みの木」として崇められていた樹木タヒボ。
先住民たちはこのタヒボを大変珍重し、 その内部樹皮(靱皮部)を
煎じたお茶を代々伝承してきました。
この神秘の樹木茶の有用性を現代科学の力によって解明し、
商品化したのが健康茶「タヒボNFD」です。
「タヒボNFD」には、ビタミンやミネラルなど、 各種の栄養成分が
バランスよく含まれています。
※ご注意下さい!
タヒボジャパン社では、南米アマゾンの特定地域に自生し、
赤紫色の花を咲かせるタベブイア・アベラネダエだけを
「タヒボ」と呼んでいます。
タベブイア・アベラネダエは他の類似樹木とは異なり、
これらを使用した類似品とは異なります。
原料タヒボ
神からの恵みの木《タヒボ》
南米ブラジル・アマゾン川流域には、1500年もの昔から「神からの恵の木」として
崇められていた樹木があります。
先住民たちはこの樹木をタヒボと呼んで敬い、
その内部樹皮(靱皮部)を煎じたお茶を代々伝承してきました。
黄金と交換するほど貴重な宝物
タヒボの有用性については、様々な言い伝えが貴重な資料として残されています。
なかでも約500~800年前に栄えた古代インカ帝国の時代には、 先住民たちがこの樹木の内部樹皮を煎じ、
健康の源、神秘の樹木茶として愛飲し、 ときには黄金と交換するほどの貴重な宝物として
珍重されたと伝えられています。
タヒボの類似樹木
タヒボの原木は世界中に広く分布するノウゼンカズラ科の樹木の仲間で、 南米地域ではポピュラーな樹木であり、
南北アメリカ大陸では100種類以上、 アマゾン川流域でも30種類以上確認されています。
タベブイア属の樹木はブラジルでは一般にイペー、イッペ、イッピ、パウダルコ、ウーバなどと呼ばれ、
この樹木の中でも、紫の花をつけるイペー・ロショ(紫イペ)の仲間は薬用植物として知られていますが、
50種類以上と最も種類が多く、種類・生育地域によって含有成分の特性も大きく異ります。
タヒボの希少性
タヒボの原木となる<タベブイア・アベラネダエ>は大変貴重な樹木です
「タヒボNFD」の原料となるタヒボ(タベブイア・アベラネダエ)の木は、
南米アマゾン川流域のある特定の地域だけで採取しています。
その訳は、気候や土壌など、アマゾン川流域の極めて複雑な自然条件にあります。
一口にアマゾン川といってもその流域は大変広大で、支流はなんと1000本以上、その源流も多様です。
地域や支流が違えば、雨季・乾季の時季や紫外線照射量、降雨量、川の水位の変化は全く異なります。
しかも、タヒボの原料となるのは樹齢30年以上の成木に限られ、
その中から品質条件を満たすものだけを厳選し、検査基準に合格したものだけが
「タヒボNFD」の原料として採用されます。
天然樹木由来ゆえの宿命
タヒボ(タベブイア・アベラネダエ)は、
大アマゾン特有の気候や複雑な自然条件からのみ生まれる恵みの木であるため人工栽培が事実上不可能です。
環境破壊にも十分な配慮をしているため、なおさら希少性が高くなります。
生育環境 |
特定の伐採区域のみに天然自生しているものだけが原料となります。 | |||
希少樹木 |
南北アメリカ大陸では100種類以上のタベブイア属の木が発見されていますが、 タヒボの原料となるのはタベブイア・アベラネダエに限られています。 |
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生育条件 |
特定の伐採地域と言えども、ジャングルという特別な地域であるため、 タベブイア アベラネダエを探すことはもとより、 その中から30年以上の成木を見つけることは容易ではありません。 発見したタベブイア・アベラネダエのうち、 品質を確保できる30年以上の採用条件を有する確率は、わずか約40%にすぎません。 |
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品質条件 |
こうして 採用条件を満たして発見された原木は、 1本 1本について成分品質の検査を実施することで、 原木としての合・不合格が決まり、合格したものしか伐採されません。 その際の合格確率は70%です。 |
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様々な有用成分
「タヒボNFD」を支える栄養成分と植物色素
南米アマゾン川流域で、1500年もの昔から「神からの恵みの木」として崇められてきた 樹木タヒボ。
先住民たちはこのタヒボを大変珍重し、その内部樹皮を煎じたお茶を代々伝承してきました。
タヒボの原料となる樹木の内部樹皮の中には、健康維持のための様々な成分が含有されています。
その中には、ビタミンやミネラルなどの各種栄養成分と共に、キノンと呼ばれる植物色素成分も
多種存在しています。
この神秘の樹木茶の有用性を現代科学の力によって解明し、商品化された健康茶が「タヒボNFD」です。
大変貴重な内部樹皮
「タヒボNFD」は、原木の外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮(靱皮部)のみを
製品化しています。
また、樹齢30年未満のものは、同じ原木であっても力価が劣ることがわかっています。
基礎成分と栄養
樹木茶「タヒボNFD」 1包5g中含有成分
製造工程
アマゾンに自生する天然木のタヒボが、「タヒボNFD」として製品化されるまでの工程を簡単にご紹介します。
その名称の使用はタヒボジャパン社に限られ、無断使用および無断転載を禁じます。
無断で使用することは商標権の侵害にあたりますのでご注意ください。
本HP上で掲載している写真画像や図表などはタヒボジャパン(株)の許可を得て掲載しています。
オールインワン
ストレリチアK
ペット用栄養補助食品…ストレリチアK(旧商品名:Charge-K)
腎臓、肝臓、心臓、加齢、アレルギーなど解毒しきれない物質や解毒しきれない臓器疾患と、
それらにまつわる嘔吐や食欲不振などの諸症状のサポートのために開発された補助食品です。
本製品にも基本サプリメントは必須です。是非併用して差し上げてください。
マルチビタミンミネラル
NinnaNanna Delica
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NinnaNannaオリジナルのサプリメントは、 足りない分だけプラスしよう!という考えに基づいて、 より扱いやすい微粉末や液体の形でお届けしています。 |
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ニンナナンナ デリカ…ビタミン・ミネラル+アミノ
アミノ酸を含有するマルチタイプのビタミン&ミネラルです。食べられない子たちや、センシティブな子たちのための補充栄養となるよう、嗜好性にもこだわりました。
アズミラ
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アズミラのサプリメントは、合成保存料・イースト・砂糖・澱粉・ 香料・着色料・溶剤・殺虫剤などを一切使用していません。 アズミラについてもっと知りたい方は《 コチラ 》 *サプリメントの賞味期限表記の変更と保管方法はコチラ |
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Azmira…テイスティービタミンミックス
アミノ酸を含有するマルチタイプのビタミン&ミネラルです。
食べやすいバニラ風味が特徴です。
アーガイルディッシュ
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動植物に最もやさしいオーストラリア・ニュージーランドから、 待望の認証オーガニックレベルが到着しました。 アーガイルディッシュについてもっと知りたい方は《 コチラ 》 |
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Argyledishese…ミネラル&ビタイリティ
不足しがちな基本的栄養素を酵母が供給します。
グルコース(ブドウ糖)やアミノ酸も供給できる食べやすいサプリメントです。
ニューサイエンス
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NU-SCIENCEニューサイエンスの総合ビタミン・ミネラルは、 無農薬有機野菜が中心の原材料で構成されており、 バイオアイデンティカル抽出製法(米国特許取得)によって、 一般的な製品よりも遙かに高いポテンシャルを供給します。 予防医学に基づいた栄養構成とほぼ全ての原料がオーガニックです。 |
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NU-SCIENCE…マルチミネラルビタミン
食材からでは十分に補えないミネラル・ビタミンが補充出来るサプリメントです。
人健康食品のため、シッポちゃんだけでなくご家族皆様でお役立てください。
ビタミンC
NinnaNanna Delica
![]() |
NinnaNannaオリジナルのサプリメントは、 足りない分だけプラスしよう!という考えに基づいて、 より扱いやすい微粉末や液体の形でお届けしています。 |
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ニンナナンナ デリカ…ビタミンC
天然食材キャッサバから抽出したビタミンCを完全無添加でお届けいたします。ビタミンC100%のため、必要量だけを的確におなかに届けられます。
後回しにされる栄養素だからこそ不足が目立ちます。免役力UPとしてもお役立てください。
ビタミンB群































