レメディ*ナンナ流




バッチフラワーレメディーが求めるものはホリスティックです

ホリスティック=全体論
心も体も一体であり、共に健康であることが真の健康。
NinnaNanna 2nd の Shall We Holistic?! と、求めるものは同じです。
違う点はアプローチの手法だけ。
では、『花による癒しシステム』と『食育』とは、どう違うのでしょうか?



求めるものは同じ、違いは手法!

バッチフラワーレメディーは、心の奥に潜在する壊れた部分を花のパワーで癒し、
求める方向に改善を導くものですが、コレをNinnaNanna2ndのShall We Holistic?! では、
ホメオスターシスの神経系における病の手前・・・自律神経失調状態の予備軍と言い換えます。

『大いなる自然の見えない力:花のパワー』 から、自律神経失調状態の予備軍となれば、
日常的・現実的に引き戻されたように感じられる方いらっしゃるかも知れませんが、
けれどもチャンと繋がっています。

私たちもネコさんたちも、『生きる』と言う時間の積み重ねの中で、様々な経験を重ねて成長します。
この経験によって、感情は左右され、時に幸せであったり、
不幸であったり、良くも悪くも翻弄され続けながら「生涯」という長い時間を重ねています。

つまり、『感情や経験が生きる為に不都合になる』とき、心の内に閉じ込めて封印することが出来るのですが、
このような意識・無意識に関わらず封印した『負の心』によって他の何かが壊れていくことや、
何かが抑圧されたり、逆に噴出したりなど 、私達の心や体はこうした望まない状態に心と体が追い込まれていく時、
『予期せぬ・望まない感情や行動』もしくは『病気ともいえないような不具合』を経験します。
あきらかな病気であれば対症療法も可能ですが、
病気ともいえない場合や、有効であるはずの対症療法でも治らない時があります。

たとえば・・・・
こうした状況を解決するための糸口を見つけ出し、アドバイスや治療指針を示してくれるのが、
近代医学・西洋医学で言うところの<心療内科>にあたります。
バッチフラーワーレメディーは、ストックボトルを選ばれる方ご自身が心療内科医のような緻密な分析を行い、
レメディーのチョイスを行うことで得られる『特定の花が持つ特定の癒しの力(波動)』によって、
心と感情を一定の方向に導きます。

こうして心のダメージを受けた不具合がある細胞も、花が持つパワーで本来の活動(波動)を取り戻し、
もとのバランスを取り戻すこと(望むバランスを得ること)を治療手段とするのが、
『花の癒し:バッチフラワーレメディー』です。

バッチフラーワーレメディーは、心と感情に働きかけることで治癒力を高めようとする手法であり、
ホリスティック・アプローチの手段の一つです。

ナンナ流・次の一手、一緒に試してみませんか?
求めるものは・・・・・ホリスティックだモン♪
もういっちょう欲張ってみます!


ナンナ流は・・・ホリスティック・アプローチの手段の一つ『栄養』です。^^


栄養は『決められた働きを細胞に行わせること』を目的にします

細胞は・・・遺伝子によってそれぞれに働きが決められそれを正しく実行し、継続し、
決められた仕事を全うしなければなりません。
そしてこれらを全身の全ての細胞たちに実行させるためには様々な栄養が不可欠です。
ダメージを受けてしまった不具合を修復する為に、
レメディーによってどんなに癒しのパワー(波動)が送り込まれても、
ソレを受け止めて行動に移せるだけの栄養供給が無ければ全身の細胞は思うとおりには動けません。

レメディーの作用に完璧を求めるのであれば、
レメディーの波動を受けた細胞に花のパワーが活用できるだけの栄養を送り込む必要があります。



バッチフラーワーレメディーの波動に働くマイナスの力とは?

レメディーのパワーは、体内にある60%の水分に働きかけることで、
やがては細胞の原子に伝わって効果を上げると考えられています。

『水分に働きかける』
・・・ネコさんの場合、媒体になる水分が簡単に足りなくなることやその水分が汚れがちであることは・・・・
膀胱炎、結石、腎不全の罹患率をお考えいただければご説明するまでもありませんね。

「お水はしっかりと飲めています。」
よくお聞きする言葉ですが、150ccの最低量を飲めていないネコちゃんが大半ですよ〜〜〜☆

『細胞の原子に伝わって』
・・・細胞が正しくないパワー(解毒物質)を沢山抱き込んでいる時、
その細胞は負の波動が優位になると考えられている為、レメディーの効果は得られにくくなってしまいます。

つまり・・・・・
安全であることを前提とした積極的な水分摂取と細胞内解毒がヤッパリ必要だってことです。
そして、裏を返せば・・・・
綺麗で、安全で、積極的な水分摂取と、細胞内解毒が十分でないほど、
花の癒し(波動)の力を借りる必要があるということ。



神経を司る栄養はカットしてほしくありません

神経系統を司る栄養は、軸になってコントロールを担う栄養素が決まっています。
ソレがキャットフードで嫌われるミネラルです。
(参照:ミネラルウォーターを利用する理由

ストレスと戦うミネラルはマグネシウム。
イライラするのはカルシウム不足。
これらはほんの一部ですが、私達の生活においては、いまやあまりにも有名で、
不具合を感じる私達は、それぞれ自分に適したミネラルを食材から摂取することで、
健康な心と体を目指すことが出来ます。

一方、獣医療では個体差に合わせたミネラル補給に対して、まだまだ後ろ向きな考え方が主流です。
起こりにくい過剰症だけを伝えるだけでは十分ではありません。
不足するときの弊害こそ、健康を害する元であることに立ち返らなければなりません。
獣医療はホリスティクとは遠いところになることが現実なのです。
ミネラルは解毒の原動力の一つであり、ミネラル不足=解毒不足になりえます。
体が求めているだけの解毒が行われていれば・・・
今、多くのネコさんたちに起きている腎臓疾患の罹患率には至りません。

膀胱炎や結石は治せる病気ですが、腎不全はどうでしょう?
心や感情は神経によって左右されるデリケートな部分であり、
心や感情は自律神経と密接な関係を持っているということ。
ミネラルの不足は解毒不足を招くだけでなく、自律神経の正常な伝達を阻害するため、
心や感情にもマイナスの影響を及ぼすわけです。

細胞内に解毒すべき物質が抱え込まれたままになっていては折角の貴重な『花の癒し』も有効に伝わりません。
解毒すべき物質はマイナス波動をもたらすのみです。
キャットフードは平均点のゴハンであり、貴方のネコちゃんのために作られているわけではありません。
キャットフードを信じるのではなく、目の前のネコちゃんを見つめる貴方の『目と感じる心』を信じるべきです。
ここから貴方とネコちゃんにとっての、真のホリスティックが始まります。



ホリスティック的に栄養を考える

ホリスティックの立場では、人と動物に対する考え方は分けられていはいません。
他の個体がそうでなくても、特定の個体が必要とするものは供給しなければならないわけです。
コレが個体差を埋めることに通じます。

キャットフードは泌尿器疾患の名の下にミネラルコントロールがされていますから、
癒しの花のパワーを最大限に生かすのであれば、花のパワーを受けて自律神経が正しく動けるだけの準備として、
『現状のミネラルコントロールが正しいことかどうか』を、栄養の立場から見直す必要があります。

静を司るミネラル・・・・マグネシウム
動を司るミネラル・・・・カルシウム
それらを最大限に生かすための他のミネラルとビタミン。
うした栄養が整っている時・・・
バッチフラーワーレメディーの癒しの力は、阻害されること無く最大限に生かされます。

人の場合、バッチフラワーレメディーを受け入れるとき 、
「効果なんて無いだろう。」「出来れば避けたい。」といった逆心理も働きがちですが、
動物の場合、こうしたマイナス感情無しにバッチフラーワーレメディーを受け入れることが出来ます。
従って、人の場合よりも自ずとスタートラインが高くなるためより有効に働くことが考えられます。

ホリスティック=全体論
心も体も一体であり、共に健康であることが真の健康


全身を構成する細胞の一つ一つが正しく動ける栄養と癒しのエネルギー波動を受けて望む方向に導かれていくことが、
真のホリスティックに通じるのではないでしょうか?
こうしたことを勝ち取ることで、それはやがて病気の治療へも続くと考えます。

過去に・・・・バッチフラーワーレメディーで思うような癒しが見られなかった方は、
グリセリンベースに変更になり、より受け入れやすくなったことを機会に、
神経系を司る栄養素・・・ミネラル補給も併用しながら、再度トライアルされることもお勧めします。

興味がおアリの方は、NinnaNanna2ndのShall We Holistic?!「ゴハンに足りない?」を参考になさってください。



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