よくあるご質問について





 *医薬品ではなく、レメディーの選択が違っても害はありません

 特定の植物が持つ『特定の波動』が心を左右する細胞を同調させるように働くと考えられていますが、
 科学的に解明されているわけではありません。

 ですが、すでに60年の歴史と世界60カ国においてその実力は認められています。
 ストックボトルの選択が違っている場合、無反応であり、害も起こりません。
 但し、レメディは類似品が多いため、バッチ博士のレメディーをお選び下さい。



 *習慣性はありません

 私達が利用して心地よさを感じるとき「もう一度」の行動に出ることと同じように、
 シッポ達が必要としているレメディーに出会うと「欲しい!」の行動が見られる場合があります。
 ですがこれは習慣性ではなく、必要がなくなれば要求は無くなり利用する必要も自然となくなります。



 *副作用はありません

 レメディーそのものに分子構造がないため、腎臓や肝臓が解毒する必要はありません。
 そのため医薬品で言われるところの副作用はありません。
 レメディーが持つ波動がパワーとして伝わることで、効果を発揮します。



 *医薬品との併用、補助食品との併用も可能です

 医薬品の多くはマイナス波動をもたらすとされているため、
 そこからバランスを取り戻すことは大事なことになります。
 また、通院や医薬品による治療を「イヤだな〜〜〜。」と思うストレスは必ず治癒の妨げになるため、
 出来るだけ取り除くほうが自然治癒力やホメオスターシスは上がります。

 バッチフラワーレメディーが求めるものは、ホリスティックです。
 必要な補助食品は併用して、与える波動がより有効になるよう導いてください。
 (参照:ミネラルウォーターを利用する理由



 *ゴハンや飲み水に混ぜて、又はレメディーを直接舐めて摂取することも可能です

 グリセリンベースの為、大変受け入れやすくなりました。
 お口に入る方法であれば、どんな手段を選んでくださっても大丈夫です。

 グルーミングを利用しても摂取は可能です。
 自発的に舐められる箇所つけて、摂取回数を増やしてください
 又は貴方の手のひらにレメディーをつけて、その手で撫でて差し上げてください。

 スポイトの先を舐めたり、異物が入ってもストックボトルの品質は変化しないとされていますが、
 ガラス製のため予期せぬことも起こりえます。
 スポイト先に触れるような舐め方や、スポイトを噛んでしまうようなことは避けてください。



 *変わった利用法として

 ・外用としてお使いいただけます。
  500mlにストックボトルから6滴以上を落とします。
  皮膚などの外傷に塗布したり、シップとしても利用できます。
  また、温浴利用することも可能です。

 ・ストックボトルをベッドの中や枕の下などに忍ばせたり、
  直接体に触れさせることで花のパワーを寝ているときにも伝えることが可能です。

 ・レメディーの波動が周波数として働きかけます。
  特に感受性の高い動物達には、こうした睡眠中の利用法も可能です。

 ・新しいケージやベッド、キャリーケース、おもちゃなどにもどうぞ!



 *ネコちゃんのバッチフラワーレメディー選び

 通常、複数のレメディーを無作為に用いると、
 その中で『有効なレメディーが見極めにくくなる』わけですが
 人の(自分の)感情を分析することよりも、ワンちゃんの感情を分析するよりも、
 自己を隠すネコさんの感情を分析することほど、ややこしいことはありません。^^

 そのため・・・
 単体のレメディーに頼るよりも、該当しそうな複数をお選びになる方が、
 マッチしやすい事が多くのケースで当てはまります。

 先ずは、生い立ちから遡って、今までの間にネコちゃんが経験してきたことを、
 貴方がネコちゃんに代わって想像することで疑似体験しながら、
 その時々のネコちゃんの感情や心の動きをレメディーに当てはめてみてください。

 目の前のネコちゃんがすべてですから、里子ちゃん、保護ネコちゃんであっても同様です。
 そばで見ている人が一番の主治医であることに変わりはありません。




 NinnaNannaでは・・・
 ご自身で、ネコちゃん、もしくはフェレットさんやワンちゃんを主治医として観察し、
 レメディーをお選びになることが、本来はベストと考えています。
 従って、有料カウンセリング等は行っておりませんが、
 同じようにトラブルを抱えるネコさんの親としてならば、想像は無限大です。
 厳しい状況でチョイスに迷われます時は、ぜひお聞かせください。


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