ネコちゃん&ワンちゃんのためのピアットα









■ 消化と吸収UPのために。
■ 炭水化物や食物繊維摂取増のために。
■ タンパク質や脂肪量を下げるために。
■ 腸管免疫UPのために。




■ 数十種類の有機・無農薬の野菜果物に【発酵と細胞壁破壊】の加工を行ない、
  国内有機米に無理のない消化吸収を促すため【完全α化】を施し、それぞれの適量をブレンドしています。
■ 有機・無農薬の野菜・果物は、旬、地場産&朝採りにこだわり、国内有機米は生産年度ごとに産地、
  品種を吟味し、安全はもとより、味や風味、粘り、仕上がりにおいてベストマッチを追求しています。
■ すべての工程において逆浸透膜方式で不純物取り除き、
  理想バランスのミネラルを添加したこだわりの水を使用しています。
■ 仕入れ ⇒ 製造 ⇒ パッキング まで、全行程完全自家生産で確実な無添加を守ります。
■ 発酵、加熱の二重工程により、アレルゲンとなる素材の減感作を可能にしています。
■ お粉の手軽さだけにとどまらない 【食材としての復元力】 を維持します。
  ・・・ちょっと真似の出来ない 復元力 については・・・更に詳しく!
■ ご利用目的に見合った量が適量となります。
  また、ベースとなるゴハンの内容によって適量が違ってきます。
  ご紹介しているのはほんの一部ですので、理想のウンチになるよう増量ください。




ピアット・アルファはアルティジャーノ発酵野菜に白米を加えたアレンジ製品です。
  【粉状にする】ため、あえてアルティジャーノ発酵野菜の力価を下げています。
  消化酵素としての強化を求められる場合は、アルティジャーノ液体酵素、フルーツザイム、プロラクト、甘酒
  などを併用ください。

繰り返す消化不良を間違ってアレルギーと診断されているケースが増えています。
  独自の製法により、他既製品では手に入らない「白米の消化の良さ」を維持しています。
  白米タンパクにアレルギー反応を示される場合も、
  克服するための減感作療法として少量からお試しください。


  


 


 寿命を左右するほどに消化を助ける「ふやかし」と言う下処理。
 表面が濡れているため絡みやすく、すでにドライフードが膨張しているため、
 おなかで膨らむのはピアット・アルファのカサ分だけです。
 そのため、ふやかし量を減らす必要はありません。



 【例:ドライフード10g ふやかし】

 付属スプーンすりきり1杯分(ピアットα0.3gに相当)
 を全体に振り掛けて食べて貰ってください。
 ピアットα量は必要に合わせて調整ください。


【例:ドライフード10g ふやかし】

付属スプーンすりきり2杯分でもシッカリ絡みます。
特にウンチが緩いちゃんはこちらがオススメ。
ピアットα量は必要に合わせて調整ください。


  





 ドライフードの カリッ☆と食感 が「絶対に譲れない!」というシッポちゃんはこちら♪
 胃の中で水分を含むことでドライフードの膨張+ピアット・アルファも復元することで急激にカサが増えます。
 日ごろからドライフードで吐出しやすい場合は、
 あらかじめ、ドライフードの量を1割〜減らして 吐出しない適量を探してください。


 【例:ドライフード15g】
 付属スプーンすりきり1杯分
 (ピアット・アルファ0.3gに相当)を、
 全体に振り掛けて食べて貰ってください。
 ピアットα量は必要に合わせて調整ください。


  





 ピアット・アルファに目安2倍量の水分を加え、
 十分に復元させたものをストレートのドライフードに絡めています。
 このポイントは、おなかでの膨張率はドライフードの分だけ。
 時間を置かなければ、ドライフードはいつもの食感でカリッ☆と食べていただくことが出来ます。


 【例:ドライフード15g】
 ピアット・アルファは、
 付属スプーン1杯+2倍量の水分で復元済。

 左図画像は15gストレートドライフードに
 復元したピアットαを乗せてご覧いただいています。

 このままでは選り分けられてしまいますから
 シッカリ混ぜて食べて貰ってくださいネ(*^_^*)

 上記復元済ピアット・アルファに、さらに適量の
 水分を加えて、画像の上半分は混ぜ合わせて、
 画像の下半分はドライフードの下に薄く延ばして
 隠してあります^^
 
 手前から食べ始めると、
 裏面にくっついたピアット・アルファが、
 ドライフードと一緒にお口に入ります。

 お味や食感に慣れてくるころには、上半分の
 「からめたバージョン」がお口に入ります(^^)v
 食器→鰹節→ゆるめたピアットα→ドライフードの
 順に美味しい重ね合わせ♪と言うテクもありますね。
 いろいろアレンジしてみてください。


  





 ピアット・アルファはサプリメントとしての目的だけでなく、栄養バランスそのものを変えることができます。
 圧倒的な含有量から、ウェットフードを水分補助と考えてご利用の方も少なくありませんが、
 ドライフードと比較すると炭水化物や食物繊維の割合が少ない点もウェットフードの特徴の一つです。

 此処では、消化や解毒UPのための「炭水化物や食物繊維 の増量」を目的に、
 総合栄養食に利用する場合と補助食に利用する場合をご紹介しますね。
 ピアット・アルファやキャットインサラータの量は、良いウンチになるまで増量ください。
 フルーツザイムはじめとする消化酵素をを併用するとさらに効果はUPします。


 【例:アズミラ/オーシャンフィッシュ156g缶】

 <使用>
 アズミラオーシャンフィッシュ 1食分(適量)
 復元済ピアット・アルファ(粉で1杯分)
 キャットインサラータ(復元済ピアットαの1/2量)

 総合食でもピアット・アルファの使用量を変える事で
 タンパク質や脂肪量の摂取量も、
 思いのままに下げられます。
 消化不良・減量・腎臓・肝臓ケア食テクニックです♪
 キャットインサラータの併用で栄養価・嗜好性がUP。
 入門編ではナシでも良いでしょう。


 【例:SGJP:ツナタピオカ&カノラオイル85g缶】

 <使用>
 ツナ タピオカ&カノラオイル 1食分(適量)
 復元済ピアット・アルファ(粉で1杯分)
 キャットインサラータ(復元すみピアットα同量)

 大好きニャンズが多いウェットフードの代表格☆
 気になる補助食もこのアレンジで、
 総合栄養食に近づきます。
 良いウンチになるまで増量くださいね。
 キャットインサラータの併用で栄養価・嗜好性がUP。
 入門編ではナシでも良いでしょう。


  





 「ベースフードの作り置きが無いっ!!! ><;」とか、
 「ベースフード失敗!ウンチゆるスギ><;」とか、こんな時に是非どうぞ☆

 ピアット・アルファは復元させてから使ってくださいね。

 <ワンちゃんの場合>
 インサラータよりもピアット・アルファを多くしてください。
 ピアット・アルファは少々多くても平気です☆

 <ネコちゃんの場合>
 インサラータよりもピアット・アルファを減らしてください。

 非常用としてお考えの場合も、時々食べて貰って必要量を把握しておくと、
 いざという時に適量がつかみやすくなります。


 【例:ネコちゃん用手作りゴハン】

 標準体格3Kgのネコちゃんの満腹量目安です。
 x2食、x3食/日でお考えください。

 <ワンちゃんの場合>
 ピアット・アルファ+インサラータ2割増し程度
 を基準にお考えください。

 画像では省略していますが、
 消化酵素・ビタミン・ミネラルサプリメントは
 使用必須です。
 熟成時間もいつもどおり確保してくださいね。


 ベールフード失敗!の際は・・・復元ピアットαでベースフードに修正を加えます。
 1食ごとに理想のウンチが維持できる適量を混ぜてください

 手作りゴハンによる炭水化物や食物繊維の必要量は【抱えている細菌叢】によって大幅に異なり、
 乳酸菌をはじめとする善玉菌が多いほど炭水化物や食物繊維の必要量は多くなり、
 少ないほど炭水化物や食物繊維の必要量は減る傾向があります。

 ですが、ネコちゃんのおなかは個体差のふり幅が大変大きく、簡単にあるいは一律にはなりません。
 おなかが求めているゴハン内容は、食べて貰う事で把握でき、
 その量がスタート点となり、そこから理想量を目指すことになります。
 しっとり&プックリなウンチを目指して、アレンジ頑張ってくださいね(*^_^*)


  



 知っているようで知らない【ラップの使い方】です

 ピアット・アルファとは関係ありませんが・・・ココまで読み進めてくださった方にお礼のおまけ♪m(_ _)m

 画像は手作りゴハンの食べ残しです。
 此処でのラップの役目は 〇晴祝瓢漾↓乾燥防止 です。
 空気に触れることの無いように、ゴハンと食器にラップをシッカリ密着させて真空状態を作ってくださいね。
 開缶直後のウェットが断然美味しいのは「酸化していないため」です。 
 ウェットフードでもぜひお試しくださいネ。 

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