ナチュラルバランスについて






ナチュラルバランスペットフード社は犬・猫のために様々な最高品質のフードの開発研究をしています

カリフォルニアK-9アカデミーと動物栄養博士(元AAFCOの検査官)・獣医博士などのプロジェクトチームにより、
「栄養サプリメント配合」のフードが開発されました。

ナチュラルバランス社はフードに「栄養サプリメント」を配合させる研究開発が他社メーカーより進んでおります。
全米で一番大きい動物園・サンディエゴ動物園の猫科の動物たちに、
「栄養サプリメント」を配合させたフードが正式に認められ採用された「民間企業」です。
公的な動物園で採用される事は最新の研究開発と臨床結果の現れです。

現在では全米No1のペットショップチェーン店の優良フードとして、特設コーナーを設け販売されております。
日本の輸入商品は米国の商品を多少アレンジしております。
特に酸化防止の方法やミートのセレクト等を日本の季節や風土に合わせてオリジナル開発して輸入しております。

ナチュラルバランスの動物学肉食動物フードは特に野生の肉食動物の為に開発された世界初の製品です。
米国の有名な動物栄養学名誉博士達のプロジェクトメンバーで研究開発されました。
原料は全て米国肉類検査サービス(FSIS)によって管理された食用肉を使用しております。
その他の原料も全て米国USDAの承認された原料を使用しております。

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あなたの愛猫が生涯健康であるために・・・“ナチュラルバランス”の願いです

猫は人間よりも臓器(肝臓・腎臓等)が小さい為に、
フードに含まれている化学物質や合成添加物・原料成分にペット達は敏感に反応し、
病気障害・アレルギーの原因をフードによって発生させている場合が多いのです。

愛猫を生涯健康で幸せにするのは飼主の皆様が責任を持って、
今一度フードの中身をチェックして愛猫にとって理想的なフードを選択してあげてください。

ナチュラルバランスのウルトラプレミアムキャットフードはオールナチュラルの厳選された高品質の主原料を使用し、
栄養バランスを考えて猫が不足している栄養素(サプリメント)を30種類配合させて開発されました。

一般的にサプリメント(補足剤)をフードに混ぜて餌として与える事は過剰摂取を起こし、
逆効果となり病気障害を引起す原因になる事もあると言われていますが、
サプリメントは栄養素と栄養素を結合させる別の成分が必要で、
単純に1種類のサプリメントを補足するだけでは余り効果はないのです。
全て栄養素と栄養素の正しい比率によって初めてペットの体内にバランスよく吸収されて、
臓器が正常な機能として働き健康な状態を維持していくのです。

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獣医学・栄養学・科学・力学で研究された製品ウルトラ プレミアムフード

.Ε襯肇 プレミアムフード
科学的・栄養学的・獣医学的・力学的に研究開発されたオールナチュラルで高品質な五大栄養素が含まれ、
体内で生成出来ない栄養成分(30種類のサプリメント)がバランス良く配合されております。

栄養学的に研究された全猫種対応フード(離乳時から老犬まで)
成長期に合わせて分量を変えるだけで1種類のフードで対応する事が出来る栄養学的に立証されたフードです。

N漏愿に研究されたフード形状
パレット状で片面がドーム状になりもう一方の片面が平面になっており、
ドーム状からは硬いが平面状の方からは簡単に割る事ができる形状になっています。
その為にあらゆる猫種と離乳時の子猫が口の中に入れた時に、
「噛みやすい大きさ・割れやすい硬さ」に研究されております。

球状のフードの場合は何処から噛んでも口の中で転がり噛む事が難しい為にそのまま飲み込んでしまいます。
パレット状で両面ドーム状のフードは何処から噛んでも硬くかみ砕く事が出来ないのです。
これは皆様が現在使用しているフードを指2本で割って実験をして試て下さい。
小粒のフードだから子猫に適しているとは限りません。



け浜楹愿・力学的に考慮された1粒当りのフード密度の違い
ウルトラ プレミアムフードの1粒当り約0.67咾量度になっております。
結果的に質量の密度が高い事は、それだけフード1粒当たりの「原料・栄養素」が充実している事になります。
飼主の皆様が密度について簡単に実験を行なう事が出来ます。
実験方法は透明のグラスに八割程度水を注ぎ、そのグラスの中にフードを十粒程度入れて下さい。
密度の高いフードは全てグラス底に沈む事が立証出来ます。
結果的に愛猫にフードを与える時に密度の違いは大きな問題になります。(肥満・栄養不足の原因)
これは結果的にランニング コストにも関係して来る事になります。
密度の低いフードは分量を多く与える事になり消費量も早くなる結果となります。
よって購入価格は安くても消費価格で考えれば高く付く事になるのです。



フード密度が高いフードは容器の底に沈みますが、密度が軽いと全て上に浮いてきます。
浮くフードはフードの中身に膨張する成分が多く含まれているか、空気を多く含んでいる場合が多いのです。
空気に触れると酸化するわけですから密度が軽いフードは更に成分の剥離が早く起こっております。



フードを計量する時に各メーカーでフード密度が違う為に計量カップで単純に計量する事は適切な分量になりません。
上記の写真の様に同じ100gでも密度によってこれほど違いが出るのです。

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