波動水/バイオスO2/2L/1本


WATER - Bios O2 Water ・・・活性機能水

●逆浸透膜方式によって生み出される純水に無菌空気を混合し、
普通のミネラルウォーターに比べて30%以上も多く酸素・水素を含ませた波動水です。

●日々の健康はもちろんこと、身体の機能低下(=病気)したところを回復させること目的に開発されている
特定機能を持つ飲料水です。

●トリハロメタン、有機水銀、トリクロロエチレン、塩素、細菌類を逆浸透膜処理で除去した
ピュアウォーター(純水)に麦飯石、トリマリン、セラミックスで処理し、更に磁気のエネルギーを含有させた
美味しいだけでなく身体に浸透しやすい水です。(このクラスの磁気エネルギーを保有する飲料水は例を見ません)

●バイオスO2には無菌化した圧縮空気を混合(エマルジョン)しており、溶け込んだ酸素量は通常水に比べて
約30%以上も多くなっています。
このため、血液中の酸素濃度の上昇や腸内善玉菌の活躍が期待できます。

●一回のご注文は2本限定です。



● 価格改定致しました。 (2017.07.20)

  ご不自由をお掛けすることになり大変申し訳ございません。
  何卒、ご理解、ご了承のほどお願い申し上げます。




波動水/バイオスO2/2L/1本

価格:

940円 (税込)

購入数:
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使用方法

飲料水としてお使いください
健康維持、疲労回復のために、毎日定期的にお飲みください。
少量を何回にも分けて飲むのが効果的です。
沸騰させると溶け込んだ酸素と磁気エネルギーが減少し独特の甘味も失われます。
赤ちゃんの粉ミルク用の加熱であれば影響はありません。
60〜70℃が目安です。
ウイスキーや焼酎の水割りなど、各種お飲み物にもどうぞ。
(沸騰させずにお使いください)

体調不良の方は・・・
体調不良の方はそのままご使用ください。
日々の健康管理を目的としたご使用であれば薄めてお使いいただくことも可能です。
極力綺麗(ピュア)なお水を選んで希釈してお使いください。
一度に大量に飲むよりも50〜100ccを日に何回も摂る飲み方がお勧めです。

※以上は人用飲料水としてのメーカー説明です。


ナンナメッセージ

●初めてのバイオス
『初めてのネコちゃん』には、バイオスO2からおはじめいただき、先ずは結果を検証なさってくださいね。
高い効果を期待してバイオスO2-Sを入門編にお選びいただくことは不要です。
バイオスO2-Sが必要と思われる場合でも、先ずはバイオスO2の波動で、
ネコちゃんに一定の受け入れ準備期間を作って差し上げてください。

●使い方
・バイオスO2は、そのまま飲料水としてお水入れに注いでください。
(お水入れに波動食器をお使いの際は、微弱でも異なる波動が転写することを想定し常のお水とは別に、
バイオス用としてガラス食器をご用意下さい。)
または、缶詰やドライフードに振りかけてお使いください。
量もさることながら・・・回数が大事になりますので工夫して差し上げてください。

・バイオスO2-Sをお選びの際は、1回当たりティースプーンに1〜2杯を目安に、
缶詰やドライフードに振りかけてお使いください。
バイオスO2同様に回数が大事になりますので工夫して差し上げてください。
飲料水としてお使いいただいても支障はありませんが、
バイオスO2を強化しているため沢山の量を飲む必要はありません。

両者とも、常温もしくはネコちゃんの好む温度を上限にお考えください。
沸騰させると溶け込んだ酸素と磁気エネルギーが減少し、独特の甘味も失われます。
(60〜70℃上限の加熱であれば影響はありません。・・・メーカー説明より)

●賞味期限について
可能な限りの有害物質除去と波動転写を行うことで、雑菌が繁殖しにく環境を持っていますが、
開封後は一旦小分けしたものは元のペットボトルに戻さず、冷蔵庫保管をし早めにお使いください。
未開封の場合、記載の製造年月日から1年を賞味期限として設定してあります。

※バイオスのエマルジョン効果において・・
水分中に取り込まれている酸素が、開封と同時に目に見えて抜けていくようなことはありませんが、
その後の取り扱い状況が必ずしも一定では無い為、開封後の賞味期限としての提示は出来ません。

●魔法ではありません
日々の健康管理や健康を求める上で 『食が如何に大事か!』 と言うことを追求しつつ、
ならばそれを支える為のお水を・・・と、バイオスシリーズは開発されています。

私達が求めている 『バイオスに働きかけて欲しいモノ』 とは、
言うまでも無く体の中にあるダメージを受けた細胞たちです。
この細胞たちは、いかなる時も 『ご飯』 と言うエネルギーを必要とし、それらを元に働きます。
バイオスは細胞たちが働きやすい環境を整える 『きっかけ』 としてお考えください。
健康の根幹はご飯であり、体が求める質の高い栄養が基礎になります。


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