オーガニック猫砂/NATTY CAT/5kg


Goods - NATTY CAT ・・・オーガニック猫砂

●オーストラリアから待望のネコ砂です!
オーガニック認定を受けたアルファルファを粉砕・ペレット状に形成してあります。

●安心
口にしても腸の中で固まる心配はありません。
肉球に挟まったペレットや崩れた粉がお口に入っても安全なオーガニックアルファルファを使用しています。
仔猫ちゃんが、万が一、口にしても安心です。

安全
オシッコを小さな面積で吸収し、時間と共に崩れます。
排尿直後から吸収が始まりますが、すぐに崩れることはなく、
埋め戻しのときにも、ネコさんの手足に崩れた粉が付着し難くなっています。
疾患を持つネコちゃんに負担をかけません。

●消臭
素材そのものの『枯れ草』の香りが、リラックス効果をもたらし、
オシッコを含んでも元の枯れ草の香りのまま持続し、その効果は崩れても尚持続するためオシッコ臭は致しません。

●土に返ります
アルファルファは飼料牧草です。
可燃ごみとしてはもちろんのことですが、可能であれば大地の恵みへのお礼として土に戻してください。
少量づつであればトイレにも流せます。
(詰まりにご注意ください)

●自信のペレットサイズ
太さは共通ですがペレットの長さはいろいろ。
重量感のあるペレットですが、触れた感触に土の温かみがあり、
離乳時期の仔猫ちゃんの小さな足にも優しく、大型猫さんでも足が沈み込むことはほとんどありません。
トイレが初めての外ネコさんにも受け入れやすい様です。







 

オーガニック猫砂/NATTY CAT/5kg

価格:

2,689円 (税込)

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原材料

【原料】ルサーン(アルファルファ)100%
【原産国】オーストラリア


使用上の注意

NATTY CATは崩れるタイプの猫砂のため、汚れた部分だけを取り除くか、スノコ式のトイレをご利用ください。


ナンナメッセージ

●難点(?)であり…それが最大の利点
水分を含めば固まる・・・掃除がしやすく、扱いやすいところがうれしいのですが、
それは掃除をするための人の都合であって、ネコさんたちにはどうでしょう?

トイレに入れば手足に付着します。
引っ掻き回せば、やがて粉になり舞うこともあるでしょう。
飛び散り防止の為のフードつきのトイレ・・・。
舞い立つ粉は? 手足についた猫砂は?
粉や粒を、不本意に、または遊びの延長で、口や鼻から取り込んでしまいます。
体内で固まらない保障はありません。

安全な猫砂の要望はネコさんのみならず、同居するワンちゃんの望みでもあったのです。
多くのワンちゃんは食糞の本能を持っているため、同居ネコちゃんのトイレに侵入してしまいます。
ネコ砂の被害はネコさんのみならず、こうしたケースのワンちゃんにも起こっています。

オーガニックのアルファルファは固まらない!
NattyCatは万が一、粉やペレットがネコさんのお腹に入ってしまっても安全です。


●枯れ草の香り
枯れ草の香りのペレットがオシッコを吸い込んで、約4倍ほどに膨らみながら崩れます。
オシッコを含んで崩れても、枯れ草の香りはそのまま残りますので、
通常のネコ砂の取り扱いでれば二つの香りが混じることはほとんどありません。
あ、でも・・・埋められていないウンチは別です♪


●弱酸性を示しました
7.0PH(中性)の水道水を含ませると、約6.2-6.5PHを示しました。(←NinnaNanna PH試験紙結果)
尿PHのチェックの際の参考になさってください。


●アルファルファ 【alfalfa】とは
一般名:アルファルファ(Alfalfa)
学名:Medicago sativa
科属名:マメ科ウマゴヤシ属
別名:ムラサキウマゴヤシ(紫馬肥)、Lucerne(ルーサン)、モクシュク
原産地:近東および中央アジア
草丈:30〜100cm
最古の飼料作物の一つで、ハーブや食用はもちろんのこと、
高タンパク・高ミネラル・食物繊維であることからサプリメントの原材料としても注目されています。
国内栽培では北海道が有名で、飼料用として研究されている長い歴史を持っています。

栄養源として、ビタミンA、B6、E、K、U および抗菌力して知られているクロロフィルなど。
またその繊維質は不溶性繊維として解毒に有効ですから、
崩れた粉が手足についてお口に入れば・・・お腹は無駄には致しません。
人用サプリメントに限らず、フードやシッポ用サプリで、
アルファルファが密かにバックアップしてくれていることは多くの皆さんがご存知だと思います。
それであってもナッティーキャットのような『オーガニック』のレベルではありません。


●抗菌作用
抗菌作用を施されていることと、滅菌できることとは意味が異なります。
でもトイレですから当然菌はありますよね。
菌を寄せ付けない砂・・・、では菌はどこへ??
継続的に体内に取り込んでも安全な抗菌剤であり真菌剤であれば安心ですが、
その多くが化学物質であることは考慮しなければなりません。

免疫力を上げると言うことは、後天的にどれだけ菌やウイルスとと接触し、打ち勝つ経験をつんだかと言うことで、
これが獲得免疫と呼ばれるものです。
抗菌剤に守られた防御の健康と獲得免疫を増やす責めの健康・・・永遠のテーマですね。


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